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空母カール・ヴィンソン(CVN-70)
潜水艦は有事でも平時でも厄介極まりない存在であり、有力な対潜作戦能力を持たない国は、優秀な潜水艦を数多く保有する国に対して戦争を仕掛けづらい…その意味では潜水艦も抑止力には成り得る。ただ潜水艦はずっと水中に潜ったままで、姿を直接的に見せる事はないから、相手に「見せつける抑止力」としてはイマイチかも。1996年、台湾の民選による初の総統選挙のとき、中国が台湾沖にミサイルをブチ込むという緊迫した事態が発生したけど、そのとき米海軍の2隻の超大型空母(インディペンデス、ニミッツ)が現地に行って、その圧倒的武威を中国に見せつける事によって、危機を払いのけた。こうした役回りは、潜水艦には中々出来ない事だよなー


潜水艦の抑止力と強み - リアリズムと防衛ブログ
tp://www.riabou.net/entry/20090112/1231766240
フォン・テスタロッサ2世   2018.4.23-19:31


リュビ級攻撃型原潜
仏海軍が攻撃原潜を保有するのは本級が初という事になるかな?なお、HNが微妙にパワーアップしてたりw
フォン・テスタロッサ2世   2018.4.23-19:29


日露戦争
奉天会戦の時点で、もう日本陸軍には予備兵力は残されていなかったからなー。兵力25万の大軍とはいえその内実は、年齢30代に達して、体力も兵士としての錬度も大きく低下していた連中までかき集めて編成されていたものだったりする。奉天会戦のハード面からの勝因としては、ロシア陸軍が用意した機関銃の数が56挺だったのに対して、日本陸軍は270挺。この差は割と大きかったろうと思うよ。


奉天会戦 日本軍の勝因
tp://tactical-media.net/%E5%A5%89%E5%A4%A9%E4%BC%9A%E6%88%A6%E3%81%AE%E5%8B%9D%E5%9B%A0/
テスタロッサ2世   2018.4.22-20:34


デ・ハビランド モスキート
傑作機コレクションももうすぐ60号に達するというのに、英空軍のモスキートは依然として未登場…もういい加減で出そうよ…
テスタロッサ2世   2018.4.22-20:32


川崎 三式戦闘機 飛燕
アシェットの『太平洋戦争の記憶』第187号のアマゾンレビューによると、150号完結を予定していたのが250号(!)にまで延長される事が発表されたとか…しかも最近のマガジン内容が欧州戦線、明治時代、戦後とか、第二次大戦と関係ないものが増えてきたというから驚きの一言。並大抵の神経じゃ出来ない事だよなあ。改めてアシェットの外道ぶりを認識させられた。なお今自分が購読しているデアゴの『傑作機コレクション』については、100号位までの延長なら応じなくはないけど、『栄光の日本海軍パーフェクトファイル』については、仮に延長されても151号でキッチリやめる予定。


太平洋戦争の記憶:ホーム アシェット・コレクションズ・ジャパン株式会社
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テスタロッサ2世   2018.4.21-13:13

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