☆大和さんの反日呆談第8回☆


お前たちの多くは一人前の機動歩兵になどなれない
どいつもコイツも役に立たないクズどもばかりだ
私はお前たちの訓練教官であるユナイテッド・ステーツだ!
こんな去るどもを仕込むのは荷の思い仕事だ
いや、お前らより猿の方がましだ
ぃさまらはこれまでで最低の・・・

「…………ック………ク……」

何がおかしい!俺がコメディアンだとでも思っているのか!
これからお前らが私に対して口を利くときには必ず提督と付けろ!
分かったか貴様!俺のしごきに耐えられなくなったやつや俺のしごきが酷すぎると思ったやつ、故郷のママが恋しくなったと思ったやつはやめろ!
除隊願いを書き荷物をまとめて、あの「脱落者の門」から出ていけ!良いな!

「あの・・・ステーツさん・・・」

提督と名をつけろと言ったばかりではないか!

「はい・・・ステーツ提督」

「ジャップ戦艦、名前は?」

「(ジャップっておい)大日本帝国大和級戦艦「信濃」です! サー!」

「気品ある名だ。軍艦か?」

「(ヤケクソ状態)サー、イエッサー!」

「名前が気に食わん! お前を見たら嫌になる!時代遅れの醜さだ!有色人種の手先のおフェラ豚め!」

「そのまんまであります、サー!」

「ぶっ殺されたいのか?!淫乱娘が!じっくりかわいがってやる!主砲発射したり対空砲火したり出来なくしてやる!貴様の言い訳は?」

「言い訳ですか?」

「アホ相手に質問するのはおれの役目だ!」

「サー、イエッサー!」

「全長は?」

「263メートルです!」

「まるでそびえ立つクソだ! 本日より貴様を長野県と呼ぶ! いい名だろ?」

「(半泣)サー、イエッサー!」

「・・・・・・」

「・・・・・・・」

「で、なんだ?」

「なんで「スターシップ・トゥルーパーズ」のズィム軍曹なんですか?偶然昨日テレビでやっていたからって、なんにも関連が無いじゃないですか!」

「あまいわね、「スターシップ・トゥルーパーズ」の原作、「宇宙の戦士」の作者で世界的なSF作家、ロバート・A・ハインラインは合衆国海軍の兵士だったのよ。」

「本当ですか?」

「そうよ

「へ〜え、でも今回呼ばれたのはそのためじゃないですよね?」

「うん、ホントはあんたの姉2人も呼びたかったんだけど、ちょうどアンタしかいなかったから。で、本題にはいるけど・・・(テープを差し出す)」

「なんですかこれ?」

「じつはこれ、秘密裏に革命の家に仕掛けておいた盗聴器の記録テープなんだけど・・・」

「(盗聴っておい)はあはあ」

「これに重大なことが残っていたのよ」

「重大な事って・・・まさか全面核戦争とか・・・・((;゚Д゚)ガクガクブルブル

「とにかくこれを聞いてみて」

「・・・どうだ、恐ろしいだろう、((;゚Д゚)ガクガクブルブルだろう!」

「・・・・・・・」

「とまあ、この話はそのぐらいにして、今回の本題に入るわ、今回は、「政治家、マスコミ、文化人は北朝鮮をどの様に伝えたか」よ」

「北朝鮮と言えば社民党ですよね〜」

「それもそうだけど、社民党は今回は少なくしておくわ、まずは自民党からよ、まず最初はこの人ね〜

「よ〜く野中の北朝鮮への姿勢が表れている言葉の数々ね。次はコイツ、

「河野氏といえば慰安婦問題の時も出てきたけど・・・・」

「この手の政治家は色々な反日ネタに出てるからね〜次はコイツ、中山正暉元建設大臣よ、コイツはもともと北朝鮮拉致疑惑救援議員連盟会長を務めていたけど、平成9年に北朝鮮を訪れてから、北朝鮮のシンパになったわ。」

「あと今は自民党じゃないけど、田中真紀子もそうね〜」

「ちなみにこの時田中と別にある大臣が「早く返せ!」と言ったそうね。」

「他にもまだまだあるわよ〜」

「う〜ん」

「どうしたのシナちゃん?」

「(シナちゃんっておい)いや〜なんかこんな人が日本の政治の中枢にいたなんて恐ろしくて・・・・」

「そうね〜でも今ではだいぶ影響力も弱まわってきたから大丈夫だと思うけど。それより心配なのは民主党ね。」

「特に民主党3大党首の親北朝鮮ぶりには爆笑ものよ。」

「と、見事な自爆っぷりね。」

「まともな民主党の中の人は大変ですね〜」

「中に人なんていないわよ。それより注目したいのは


ってことね。」

「なるほど。」

「後は自称知識人、北朝鮮のスピーカーね。」

「う〜ん・・・(くらくらばたり)」

「あらま、またデムパの浴びすぎで倒れちゃったのね〜救急室へ運んであげないと・・・・」


    ∧||∧
   (  ⌒ ヽ<しばらくお待ち下さい
    ∪  ノ
     ∪∪
「よ〜し、シナちゃんもすっかり回復したことだし、続きにはいるわよ〜」

「は〜い(未だ完全回復せず)」

「続きのはじめは外務省チャイナスクールね。」

「後は朝日新聞ね〜」

「とまあ、こんな所ね。」

「(棒読みで)わーすごい電波ー」

「そうね〜まあこんなこといっていた人はもう社会的信用をなくしていると思うけど。」

「ただいま〜」

「おかえり〜今ちょうど北朝鮮の馬鹿話をしていたんだけど、一緒に聞く?」

何を言っているアルか!我々反帝国主義同志の偉大なる将軍、金正日総書記を馬鹿にするとは!謝罪と賠償を請求するアルよ!」

「・・・インディ・・・どうしちゃったの?」

私は正常アル!以上なのは貴様ら米帝アル!そしてアジアカップでゴールを動かして勝ったのは日帝アル!謝罪と賠償を(ry)

マイシスターどうしちゃっったの!そんなにエンパイアステートビルの屋上から落としたのがいやだった?でもまるであの訳のわかんない革命の中の人みたいになっちゃうなんて!お願い!元の優しかったインディに戻って!助けてくださああああああい!!時間がないんです!自衛隊の撤退を・・・(火病発生中)

「・・・アル?・・・・・・・」

〜信濃さん脳内コンピューターにて「アル」検索中・・・・〜
「う…うああああん、白人の顔したチョパーリが虐めるニダ! もう帰るニダ! アイゴー!」
→違います

「ノーコイズミ!ノーコイズミ!イッテイッテイッテ」
→違います

「ウェー、ハッハッハ!ドイツ人は謝罪汁!賠償汁!反省汁!」
→違います

「そ、そうか!分かった、これから語尾に、「〜アル」を付けるアル!」
→該当!該当!検索終了。行動へ移します。

「ステーツさん!その中の人はインディちゃんじゃなくて、革命女史です!」

「な、 な ん だ っ て――――――!!! (そういいながら髪を引っ張る)」

「わ、痛い痛い痛い!!」

「カツラがとれて・・・中の髪は黒って事は・・・」

「よくもやってくれたアルな!しかしなぜ分かったアル?」

「バレバレだって」

(青流刀装備)「えーい!日帝も米帝もまとめて無に変えるアルー!ちえええええーい!」

(ウィンチェスター1887ショットガン装備)「Go to hell!!(地獄に落ちろッ!)PAM!PAM!PAM!

「というより共産主義者に地獄という観念があるかどうかが疑問ですが・・・」

おのれ米帝! 今度は倍返しにしてやる!おぼえてろ!あいしゃる・りたーん!!

「それは私の国の言葉だっ!」

「終わりましたね〜」

「そうね、今度きたらスクラップにして売却してやるわ。」

「それじゃあ今回はお開きということで。」

「しかし本物のマイシスターはどこに行ったかな?」

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