☆大和さんの反日呆談 第五回〜アカ日の中心でアカを叫ぶ(後編)〜☆



ゼエゼエハアハア・・・・・・す、すいません・・・・なんか大変なことしちゃったみたいで・・・・」

「いいのいいの全然気にしなくて。」

(ホントはあの後六時間余り暴れ続けたんだけどね〜)

「それじゃあ本題にはいるわ。前回は・・・・・どこまでやったっけ」

ヽ(__ __ヽ)ズコー!!

「駄目ですよ姉さん。ちゃんと前回のこと覚えてないと。「次回は残る「テレアカ三大サヨ番組」の一つの嘘を暴くわ、テヘッ(はあと)」っていってたじゃないてすか。」

(テヘッ(はあと)っておい)

「そうね、残る「テレアカ三大サヨ番組」の一つの「ワイドスクランブル」通称「ワイスク」の解説にはいるわ。この番組で要注意なのは映画監督の・・・・」

「また映画監督かよ」

「まあ映画監督とか映画製作関係者や俳優、特に歴史の古い劇団系の 俳優達にはサヨクと言うよりもマルキストが多いからね〜小林多喜二の他ガリガリのプロレタリアート文学をバイブルに劇の脚本書いて演じてるからすっかり染まっちゃってるのよね〜でもまあ今回はちょっと映画の意味が違うのよ。」

「どういうことですか?」

エロ監督なのよ」

ヽ(__ __ヽ)ズコー!!

「エロ監督って身も蓋もない言い方を・・・」

山本晋也のこと?」

「正解。こいつが「ワイスク」の元凶よ。例えばこれ。
2003/09/17この日はゲストに横田めぐみさんのご両親が登場したの。その場で横田さんたちに山本は盛んにこんなことを言っていたわ。

「私も娘が一人いる。めぐみさんについては謎が多いですよね。ヘギョンさんの父親が誰なのか。めぐみさんの死因も不明だし。横田さん、一人の娘を持つ親として、家族会と一枚岩でなく個人的な行動をとりたいと思わないんですか?」

「1年経っても政府の対応がこんな感じで進まない。政府を信じてよろしいんですか?」

「早紀江さん。我慢にも人間、限界あるが、まだ我慢するんですか!」

ってね。」

「酷いわねえ・・・この馬鹿、横田さんがどんな気持ちで今を生きてるのか分かってるの?」

「分かってないからこんなこと逝ってるんじゃないんですか?」

「そうですよね・・・横田さんだって娘さんや孫に会いたいんでしょうけど、必死に我慢している。なぜならそれは北の「家族会分断工作」の罠にはまってしまうからね。だから北を訪れずに政府を信じている・・・・」

「それをこの馬鹿は、こんなことを言ってるのよ。もう北朝鮮の味方としか思えないわね。後コイツは「在日による討論コーナー見たいのもやってるんだけど、それもお笑いものよ。

2003/10/01 「メディアの報道の仕方をみると。自分が朝鮮人であるということを話すことさえも、すごく勇気がいる状況がつくられている。もう少し冷静になって拉致問題とかを見てもらいたい」

  これはまだしも、

「とにかく我々は日本人の人々に対して悪いことをしたことがないということが、我々の誇りだったのに、これが深く傷ついた。したがって、この誇りを回復するためにも、拉致問題を在日が日本人より前に立って解決するために努力するべき」・・・・・」

「アホですね。」

「二番目の人は後半だけならまだまともに聞こえるけどね〜「日本人に対して悪いことをしたことがないことが誇り」って、いくらなんでもね〜戦後朝鮮人は違法行為予防道をヤリまくってたのにね。

「あとイラク派遣反対キャンペーンのために

ってなことを北朝鮮ガイドに言わせていたりしたわね。」

「それって思いっきり逆効果じゃ・・・」

「米国がいなくなったらすぐ南北統一できる」「日本の被害を受けていない家庭はない」とめちゃくちゃなことも言ってました。お笑いです。必死ですね。」

「さらにあの胡散臭いNGO「レインボーブリッヂ」についてはこんなことも言ってたわ。

この小坂は、


これが、「21世紀の外交を担う面で、無視できないと思う。」ね〜。必死ね。」

「でもこれだけやれば、やっぱり降板させられちゃうんじゃないんですか?」

「でもコイツは未だにコメンテーターやってるのよ。」

「まだやってるんですか〜」

「特に最高だったのが 2003/12/27 のスペシャルね。山本はわざわざ海外に行ってレポートしてきたの。」

「海外?」

北朝鮮よ。」

な、なんだってーーーーーーーー!!!!!!!

「すとっーーーーーーーぷ!!!!!!!!」

「な、なんですか姉さん?」

「同じネタを何回もやらないの!あんたたちそれでも芸人?」

「芸人っておい・・・・」

「冗談はココまでとして、コイツはマジで平壌に行ったわ。以下はその時のレポよ。


・・・なんだか冗談の続きみたいね・・・・」

「・・・・(声にならない笑い)」

「・・・・・・(あきれてる)・・・・・」

「まあいつの時代のレポートだって感じはするけどね。とにかく、こういう北朝鮮のプロパンガス・・・・じゃなくってプロパガンダの番組である、「スパモニ」や「ワイスク」を放送しているテレビがあるのが今のメディアの最大の問題ね。」

「彼らの放送を良くは出来ないんですか?」

「たぶん無理ね。あれは宗教の域に達しているから。」

「宗教・・・・・」

田代閣下とか唯一神又吉イエスとか・・・・」

「同じぐらいやばいわね。奴らの頭の中身は「偉大なる将軍様に敵対するやつは腹を切って死ね!!」 「地獄の火の中に投げ込むぞ!!」 って感じだから。」

「おお!ウラルの山々に居られる偉大なる神よ!偉大なるT-72神よ! 感謝します!日々の暮らしの安寧を守ってくださることを! 我らの心の平安を守ってくださることを! そして、これからもお守り下さい! オブイェークト!!

「・・・・・・・・・・・」

「何ですか貴方は?ひょっとしてM1、メルカバ何ていう邪教を信じているのですか?神はT-72神のみです!!信仰せよ!!信仰せよ!!世界を赤く染め上げろ!!オブイェークト!!

ひっさあーーーーーーーーーーーつ!!!!!レイテ湾突入!!!!

アイゴーーーー!!!!!!!!!(キラ〜ン☆)

「なんだったのあれ・・・・・」

「それより唯物論者が神とか言って良いのか・・・・?」

「ああ、後神眼も持っているし。」

「神眼?」

☆アルク先生の支那通史講義神話から伝説へ☆参照ダイショー味塩コショウ。」

「話をまとめると、奴らには将軍様という現人神がいるからどうしようもないってことね。」

「そういうこと。これからの夏、たまにはこういう番組を見るのも良いかもしれないわね。それではみなさん、」

早く戦争になあれ

「いい加減にしなさい!」

次があったら→


戻る
アクセス解析