☆大和さんの反日呆談 第四回〜アカ日の中心でアカを叫ぶ(前編)〜☆



「はあ・・・姉さん駄目ですよう・・・・・こんなにしちゃ・・・」

「何言ってるのよ。してほしいって言ってたのはあんたでしょ?」

「そうですけど・・・・あっつ・・・・・姉さんそこは・・・・」

「すごいよ、信濃。こんなに堅くなってる・・・・」

「そんなこと・・・はあっ・・・・言わないで下さいよう・・・・」

「嘘つき。ホントはもっとしてほしいんでしょ?」

「はい・・・・・姉さん・・・・・下も・・・」

なっ・・・・・なにやってんの〜!!!あんたたちい〜!!!

「そうですよ!青少年保護法によりタイ━━━━||Φ|(|´|Д|`|)|Φ||━━━━ホ!!します!

「あの〜・・・・・・・・肩マッサージしていてもらっただけなんですけど・・・・」

あんど「・・・・・・・・・・(赤面)」

(やった〜!読者サービス作戦だいせいこ〜!)

「あ〜あ・・・それはともかく、インデペンデンスから発表があるそうよ。」

「発表?」

「そうです!これはCIAが極秘で調査していたことですが・・・・・・」

「ふむふむ」

サヨ系サイトが市民から支持を得られない理由です!

な、なんだってーーーーーーーーー!!!!!

「みなさんはソ連のトハチェフスキー元帥の「火力と機動通信遮断に関するエンゲル/マルクス・レーニン理論は知ってますね?」

「敵の勢力を崩壊させるのには三分の一は火力、三分の一は機動力、三分の一は通信の妨害及び遮断によって敵は崩壊する」っていうやつね。」

「それと同じ原理で、この世界史コンテンツは、三分の一は事実、三分の一はネタ、三分の一は「萌え」で出来ていて、この三つがないため、サヨ系サイトは市民から支持を得られないんです!」

な、なんだってーーーーーーー!!!!!!!

「以上です。」

「・・・さ、さて、本題にはいるわ。武蔵、信濃、この作者が名づけてる、「テレアカ三大サヨ番組」って知ってる?」

「なにそのアホな題名は」

「一つは”報捨て”ですけど・・・後の二つは?」

「それは朝の”スーパーモーニング(スパモニ)”と、昼の”ワイドスクランブル(ワイスク)”の二つよ。この二つの番組は”報捨て”を越えて『NEWS23』に匹敵する電波を発信するわ。」

「ニ、『NEWS23』より・・・・・((;゚Д゚)ガクガクブルブル

「え〜と、レギュラー出演者が、・・・鳥越俊太郎!!!

「まずそれね、鳥越俊太郎については、以下の発言を参照ね。

な、なんじゃこりゃーーーーーーー!!!!!!!!ガ━━(゚Д゚;)━━━ン!!

「あなた方はかつて日本が朝鮮半島から多くの朝鮮人を「強制連行」という名の下に日本に拉致してきて・・・」ってことだけど、これはこのサイトの「美味しんぼの嘘を暴け!」の第一回で嘘は説明されているわね。

「戦前・戦時中の日本の軍部独裁主義の下で起きた、こうした不正義と、北朝鮮という異常な権力構造を持った国で起きていることは基本的には同じことなのだ。」これは無知としか言いようがないわ。東条英樹は日本が勝ったらずっと総理になっていてその息子に政権を渡すとでも思ってるのかしら。戦時中も内閣交代があったのに。」

「それと、「歴史的な民族間の「憎悪」が一部の政治家や軍部の野望・・・」って、自国民を拉致した連中に「憎悪」を持って何が悪いわけ?むしろ持たない方が異常よ。ちなみにコイツ「小朝日」こと毎日新聞の元記者ね。

コイツの言いたいことは「どっちもどっち」っていうことだけど、これは何なのかしらね〜え。

「っと、これがこの恥知らずの本音。自分の都合がいい時だけ賛美する二枚舌よ。

「なるほど、で、他のコメンテーターは・・・・・橋下徹さん?姉さん、この人いい人の方じゃないですか?」

「そうね。橋下弁護士はいい人よ。」

「いい人じゃないですか〜鳥越俊太郎はともかく橋下さんはいい人じゃ・・・・・」

「問題は「火曜日」よ。」

「火曜日のコメンテーターって、そんなにアホなんですか?」

「そうよ、火曜日の現コメンテーターは、石坂啓っていう漫画家なんだけど、コイツはなんと、ピースボートの水先案内人なのよ。」

な、な、なんだってーーーーーーー!!!!!ガ━━ΣΣ(゚Д゚;)━━ン!!

「ピースボート?」

「ピースボートっていうのはあの税金泥棒の辻本清美が1983年に設立した団体なんだけど、実はこの団体、辻本の夫の北川明が陰で操ってるの。」

「北川は世界的テロ組織、「日本赤軍」のメンバーです。」

「このピースボート、小泉訪朝の翌日、「在日コリアンの嫌がらせにSTOP!っていう垂れ幕を掲げて行進してたわ。その親玉の辻本が、こんなこと言ってるだけのことはあるわね。」

「ピースボートは、何度も北朝鮮に行ってるわ。」

「・・・ここら辺でピースポートのことはおいといて、石坂のアホ発言にはいるわ。 「い、いろんな意味ですごい・・・」

「とくにこれね〜「あの3人が行ったから、事件がおきたんではない。自衛隊が行ったから3人が拘束されたんですよ!」アホの発言で済めばいいけど、解説するわね。イラクで捕まっている国の人は、派遣国だけじゃないの。ドイツなんて、イラク戦争に反対までしていたのに、死者まで出たじゃない。」

「例の人質事件だけど、さらに詳しくは、「美味しんぼの嘘を暴け」の第三回参照ね。」

「それに、「真紀子さんは拉致問題に関して元外相として素朴な意見を言ったまで」と言った発言をしたってこれ、どんなこと言ったか分かってるの?

「こんな大馬鹿発言のどこが「元外相として素朴な意見を言ったまで」なんですか?」

「しかも当選しちゃいましたからね〜・・・・・」

「最近じゃ、北朝鮮問題の時は、わざと話題を降らないようにしているらしいからね。」

「それってコメンテーターとして・・・・・」

「役立たずね。」

「でもそんな人もう影響力ないんじゃないですか?」

「そうね、でももう一人、どうしても紹介しないといけない、馬鹿がいるの。」

「誰ですか?」

「石坂と同時期にコメンテーターをやってた、映画監督の、井筒和幸よ」

「ああ、あの「ゲロッパ!」の」

「まずコイツがどんなやつか、これだけで分かるわ。」


「何よこの電波・・・・・・」

「本当に今時こんなことを言ってる人がいるんですか?」

「そうよ。それにこれ。」

「拉致が起こってたとき、社会党がなんて言ってたかなんて、もう国民がしっかり知っちゃってますけどね〜」

「当の拉致被害者家族から「北朝鮮の政治家」っていわれた社民党が、責任はないなんて言うから、コイツ井筒和幸は相当な鬼畜生ね。」

コイツ井筒和幸の最高欠作は、アサヒ芸能で連載したことの記事の単行本、「アホか、お前ら!」ね。この本、表紙からして真っ赤っか、中身も真っ赤っかよ。

ひでぶ!

「大変!あまりの電波の浴びすぎで、信濃が倒れちゃったわ!武蔵、救急室へ!」

「分かった!」

「ホント最狂の電波ですね。」

「こんな電波相手にするのもばかばかしいけど、答えて行くわね。まずは 「アホな防衛費が増えるぐらいやったら、道路の方が何億倍もマシやろ。・・・そのミサイル使うときは、俺らも敵のミサイルぶちかまされて・・・」

「つまりコイツ井筒和幸の言いたいことは

チョーパリは黙って<丶`∀´>ニダに反撃せず死ぬニダ!ウェー、ハッハッハ!

ってことね。」

「次。「・・・アジアを侵略しようとした日本と全く同じや。」だって。
言っとくけど、ベルサイユ条約で日本は初めて世界で「人種平等案」を提出したの。それに侵略どころか白人の支配から解放してくれたって思っている人もいっぱいいるのよ。詳しくは、「ルクスお姉さんの補習授業その2」改め「の国と愉快な仲間たち」を参照ね。」

さらに「しかし、「南京大虐殺」の被害を受けた中国と国交を・・・「有事法制」で当面の相手を・・・」なんて言ってるけど、南京大虐殺なんて大嘘だってことはココに来ているみなさんならもう常識だし、有事法制がそんなに危険じゃなくて、北朝鮮や中国の方がよっぽど危ないなんてのも分かってない(分かっていてわざと?)のは、反日左翼のお仲間だけ。

「「幹事長に安倍氏49歳」それがどうしたっちゅうねん。あのジャパンネオコン。」これもそうだけど、コイツ井筒和幸安倍さんの悪口ばっかりいってるわね。自分がどんなこと言ってるのかも知らずに。「・・・しかしそれって、被爆国の議員の言うような話しちゃうやろ。」って、コイツ井筒和幸はそんなに北朝鮮の味方をしたいらしいわね。あんたの言ってることこそ、被爆国の人間が言う話じゃないわね。そんなに被爆都市を増やして、日本人を殺したいのかしら。日本以上に礼儀を重んじる北朝鮮?こちらが何も与えてへんのにマツタケくれるわけあらへんよ?これに至っては、どこからツッコミを入れればいいのか分からないわね。」

「一番怖いのがこれね。

「勝手なこと言い散らかしてる石原都知事はかなり怖いね。日韓併合問題とかめちゃめちゃ。「(あの併合は)当時の先祖の責任で・・・・・・」とかゆうて、自ら選んだ道や、みたいな発言してんねん。ただの一知事が公の場で軽く言うんやからな、ほんま、恐ろしい親父やで。」

都知事の言うとおりね、それはコリアンの先祖の責任よ。これも「ルクスお姉さんの補習授業2」改め「の国と愉快な仲間たち」参照。それに・・・もっと怖いのは、政治家の発言を歪曲して、報道するマスコミだって思わないの?


「話を変えるけど、コイツ井筒和幸は、「スパモニ」でも電波を全開してたわ。イラク派遣について、陸自先遣隊編成完結式やら隊旗授与式だかを見て神宮外苑での学徒出陣を思い出さないヤツはアホやとか 軽装甲車の車列が南京攻略のどうとかでカッコ良い映像でテレビに映すマスコミはクソやとかなんとか言いまくってたわ。あとテレ朝の番組、「虎ノ門」でも電波をフルパワーだったわ。井筒のコーナー、「こちトラ自腹じゃ」で「ブラザーフッド」を評論してたときのことよ。

「朝鮮戦争には金日成の正義もあれば、韓国側の正義もある」
「北朝鮮と言うのはマスコミが勝手に作った物で、正しくは朝鮮民主主義人民共和国」
「朝鮮戦争は未だ終わっていない。だから、日本人拉致は戦争の延長線上で起きた」

※朝鮮民主主義人民共和国へお帰り下さい。

と言う趣旨の発言。
・・・・・アホくさくてつっこむ気にもならないわ。テレ朝もこんなの放送して、大丈夫とでも思ったのかしら。」

「朝日だからね〜でも姉さん、コイツ井筒和幸のこと、「石坂と同時期にコメンテーターをやってた」って言ったけど、何で過去形なの?」

「降ろされちゃったのよ。」

「やっぱり抗議がすごかったんですかね〜」

「たぶんこれね。2004年のアカデミー賞で「ラストサムライ」がノミネートされたとき最高の電波を出してくれたわ。サムライなら英語で話すなとか、サムライは戦争をするサムライスピリットは戦前のド〜タラ戦争がコ〜タラとか、今年はアカデミーで反戦のコメントが出ないとか、オレはアカデミーを否定するとか、オレの作品がノミネートされてもボイコットするとか、アメリカの賞なんかもらいたくない、侍魂が評価されてるが軍国主義の源だから危険だとか・・・・・自分の立場分かってて言ってるのかしらねえ?この日本の恥。こんなの井筒和幸の映画がアカデミー賞にノミネートされるようになったら、アメリカは終りね。そんなことあるわけないけど。アカデミーの話題の為に出演したアメリカ人映画ジャーナリストもお気の毒ね。 まぁ〜世界発で変な電波を飛ばして日本人の恥をさらされても困るからアカデミーにノミネートされても絶対辞退するとの発言には激しく同意するけど。このときの抗議かなんかがすごくて降ろされちゃったのかしら。」

「つまり、自分の国を愛せない人に他国への敬意など生まれないってことね。」

「そういうこと・・・・・・・どうしたのインデペンデンス?」

「(小声で)・・・・・・バスタード(腐れ外道が)・・・・・

いい加減にしろこの電波!!!!ふざけんな!貴様のような腐れジャップなどこっちから願い下げだ!イエローモンキーが!!!Du Schwein!豚野郎!誰がしゃべっている! Who the fuck said that!どのクソだ! アカの手先のおフェ●豚め! ぶっ殺されたいか!?Go to hell!!!!!!!!!地獄に落ちろッ!I'll bet you're the kinda guy that would fuck a person in the ass and
not even have the goddamn common courtesy to give him a reach-around.カマを掘るだけ掘って、相手のマスかきを手伝う外交儀礼もないヤツめ!
I'll be watching you.きっちり見張るぞ!
Bullshit!ふざけるな!  I can't hear you!大声を出せ! Sound off like you got a pair!タマ落としたか! Scheisse Lehrer!!!!!クソ教師が!!!!Are you nut!!!お前は、狂人だ!!!!! ウジ虫だ!!!!地球上で最下等の生命体だ !!!!貴様らは人間ではない両生動物のクソをかき集めた値打ちしかない!!!!!!Bullshit!ふざけるな! パパが種をまき、ママが畑を耕してできたのがおまえだ!上出来だ! 頭が死ぬほどファックするまでシゴいてやる! ケツの穴でミルクを飲むようになるまでシゴき倒す!スキン小僧が! じっくりかわいがってやる! 泣いたり笑ったりできなくしてやる! いいか!いつか私のケツの穴を舐めさせるぞ!!!三流生物!!!!!OUT OF THE BASE !!!!!!基地外が!!!!!!!KILLJAPS! KILLJAPS!KILLMOREJAPS!!!!!!!!!ウェー、ハッハッハ!!!!(火病発生中)」

「・・・あれはしばらくそっとしておいた方が日米友好の為ね・・・・」

「だけどあれはほとんどパクリだって言わなくて良いの?最後なんてハルゼー提督よ?」

「いいからいいから。さて、今回はココまで。
次回は残る「テレアカ三大サヨ番組」の一つの嘘を暴くわ。
それではみなさん、また合いましょう!バイバイキーン!!!

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