☆大和さんの反日呆談 第三回☆



「鬼畜変態所行とは言ってくれた物だな、日帝。」

「黙れコミー、貴様らがドイツや満州やチベットでしたことを、覚えているか?」

「あれは人民解放だ!」

「ほ〜お、人民解放というのはこのことのこと?」

な、なにこれ。Σ( ̄Д ̄;)がーんっ!本当に人間の出来ること?」

「悲しいが、これが中国人によるチベットの現実なんだ。しかもこれは今も続いているんだ。」

「中狂がチベットを侵略してから、128万人が死んだ。チベット人の五分の一の人口に当たるがな。どうだ、反論があるか?」

うるさい!少なくとも、貴様ら東洋鬼(トンヤンクイ)には言われたくないわ!」

壮大な逆切れだな。128万人殺して、そんなことは日本人には言われたくないとわな。それじゃあ聞くが、通州事件はどうなるんだ?」

通州事件?

「昭和12年、北京の東の町、通州で邦人264人が殺された事件よ。その残酷なこと、この上ないわ。

ニミッツ「ウウ・・ひどい・・なんてことを・・・グ・・・」

スプルーアンス「オエ・・」

「・・・・ちょっと待てそこのアメリカ人」

ニミッツ「何か?」

「とぼけないで下さい!あなた達の中の人はユナイテッドステーツとインデペンデンスでしょう!」

「ばれたか」

「しかも今のは、「超弩級空母大和」8巻のパクリだろ。」

「そんなことはどうでも良いんです!私たちはあなた達がコミーと論争しているって聞いて助けに来たんですよ!」

「それはありがたい。で、手みやげは?」

「手みやげ?」

「資料のことですよ。」

「それならこれです。」

「え〜と、ニコライ・トルストイの「スターリン」か。ちなみにニコライ・トルストイはあのトルストイの子孫ね。
「ドイツ人の女性は老女から四歳の女児に至るまで、エルベ川の東方で暴行されずに済んだ者はあまりいなかった。あるロシア人将校は、一週間のうち少なくとも250人に暴行された少女に出会った・・・・」スゴイ連中ね、ロシア人って。」

「老女から4歳までって、ロシア人はそんなに変態が多いんですか?」

「いや、ロシアは寒いから理性的な考えなんかできずに、女なら歳は関係なくヤリまくるんじゃないの?」

「もしくは寒くて子作りしかできないとか。でもこれ、「えっちなのはいけないとおもいます!」とか言うレベルじゃないわね。」

「ベルリンでは女性の半分が強姦されて、医者は禁止されている中絶を行うべきか悩んだそうよ。さらにアジアでもそうよ。
「12,3ぐらいの少女から20ぐらいの娘が10名ほど担架に乗せられて運ばれてきた。それは、まともに上から見ることの出来る姿ではなかった。その全員が裸で、まだ恥毛もそろわない幼い子供の恥部は紫にめ腫れあがって、その原型はなかった。大月退部は血がいっぱい付いている。顔をゆがめつつ声を出しているようだが聞き取れない。次の女性はもんぺだけをはぎ取られて下の部分は前者と同じだが、下腹部を刺されて腸が切り口から血と一緒にはみ出していた。次の少女は乳房を切られて片目を開けたままだから死んでいるかもしれない。次も、その次も、ほとんど同じ姿である。・・・・・。
「されど、我が満州」文藝春秋より・・・・」

「ウウ・・ひどい・・なんてことを・・・グ・・・」

「オエ・・」

「ネタの使い回しはやめて下さい!だけど姉さん、チベットの時もそうだったけどどうしてこうなるんですか?」

「もともとやばい民族にアカがつくとこうなるのよ。いい、信濃。ああいう軍艦になっちゃダメよ。」

「はーい。」

「うるさい!それがなんだ!よく聞け!

日本やドイツの慰安婦は悪いレイプ

ソ連と中国のレイプは良いレイプ

これが常識なんです!(火病発生中)」

その通り!人民解放は良いことです!日本は中国を侵略した。ドイツはソ連を侵略した。だから我々は日本とドイツを征伐した。
第二次大戦は最後の「正しき戦争」だったのだよ!(火病発生中)」

「とうとう発狂したわね、この電波。そんなことばかりいってるから「社会主義はメイドスキー」なんて本が書かれるのよ。
どうせあんたらもそれ読んで

同志マルクスハァハァ(;´Д`)とか同志レーニンハァハァ(;´Д`)

とか思ってるんでしょ?」

あんどアイゴォオオオオオオオ――――!!!(怒)

火病(ファビョォ―――ン)!

「・・・上のやりとりどっかで見たことあるわ。」

「ウラニラ起源?」

「・・・・違うと思う。」

「姉さん、「社会主義はメイドスキー」ってなんですか?」

「知らない方がいいわ、どうしても知りたいなら三木原慧一の小説、「クリムゾンバーニング」を参考ね。」

ええい我慢ならん!同志革命、この日帝どもを抹殺するぞ!」

「分かったわ、同志ソユーズ!見せてあげよう人民の力を!
あはははは、見ろ!ダライラマ一味がゴミのようだ!!

「ついに狂ったか・・行くわよ、武蔵!」

「分かったわ、姉さん!リクエストにお答えして

「必殺!主砲一斉射撃!」

あんどアイゴーーーーーーーーーーー!!!(キラーン!)」

「ふ〜う、じゃまなコミーも追い払ったことだし、ここらでお開きとするわね。」

「でも姉さん、慰安婦問題はまだ書くことがあるんじゃないんですか?」

「作者がその問題は飽きたって。」

「勝手ねえ・・・」

「それじゃあみなさん、コミーと夏風邪には気を付けてね〜また次回合いましょう〜」

次回予告(いきなり次回予告より)
実の兄妹でありながら愛し合ってしまった革命とマルクス。
道ならぬ恋に悩む二人に、嫉妬に狂うレーニンの罠が…
「マルクス、俺たちはもうここに居られない…」
すべてをかなぐり捨て、ついにマルクスとの逃避行を決意する革命…。

いい加減にしなさい!

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