「はだしのゲン」に見る朝鮮人

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より
『はだしのゲン』は、中沢啓治による、自身の原爆の被爆体験を元にしたドキュメンタリー風漫画である。
1972年に「月刊少年ジャンプ」の漫画家自伝企画の第1弾として掲載された、中沢の自叙伝『おれは見た』を元に、脚色を交えて1973年から「週刊少年ジャンプ」での連載が始まった。
作品の内容、表現等について様々な論議があるも、作者の実体験に基づく原爆の惨禍や当時の時代背景・世相風俗を良く表現した名作として国内外での評価は高く、映画・アニメ・ミュージカル・絵本化もされている。
単行本、文庫本などを含めた累計発行部数は1000万部を超える。
また、独特の描写やセリフなどから、インターネット上で度々ネタにされることがある。

 

 「これは小学校で原爆の恐ろしさを伝えるときの資料として使われるな。

作者も小学生のときに見せられたぞ。はっきり言ってかなりショックなアニメだった」

アイゴー! 「あうぅ。出てくる人たちがみんな可哀想だよぉ・・・」

 「…さて、国内外で名作とされている『はだしのゲン』ですが、この漫画は原爆の恐怖を物語る資料としてはもちろんですが、今回は別の資料として使わせていただきます」

 「ほお。たしかに当時の日本の様子を経験者が描写しているのだから参考にはなるだろうな」

 「これは・・・戦時中の日本による強制連行の証拠でもあるのです」

 「………これは漫画だぞ?」

 「そうですが何か?」

え? ブルマ―姿が見たいの? 「何かって…漫画をソースにするわけ?参考資料とかネタじゃなくて?」

 「もちろん」

 「…堕ちたな捏造王。

いくら強制連行の証拠となる公式文書が出てこないとはいえ、漫画に頼るとは笑止千万」

 「頼る? 違いますね。これは余裕というもの。

証拠はあるのです。だが、それでは日本ネチズンが即死してしまう。これでは面白くない」

 「慢心は身を滅ぼすぞ」

 「慢心せずして何が王か。

わたしのパソには強制連行の証拠となるファイルがぎっしり詰まっているのです。

宝具名「無限の捏造ゲート・オブ・チョソン

いざ!我が宝庫に加わりし新たな証拠をここに!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 「うふふ。先日、某市立図書館に行ったらこれを見つけてしまったのです。

まさか強制連行の証拠があるなんて・・・」

 「うむ。たしかに強制連行のことが描いてあるな。漫画がソースになるか?という大きすぎる突っ込みを無視すればの話だが」

そこでこのイリヤちゃん様がドジなプレイヤーのために人肌脱ごうってコーナーなのよ 「それ以前にこれを証拠にすると大きな問題があるわよ」

 「え? まさかこの完璧な証拠に欠陥が?」

 「リューシアナッサ。あなたの完璧な証拠が完璧だった試しをわたしは見たことがない。正直突っ込みどころ満載だ」

 「ならば突っ込んでみるがいい!前からでも後ろからでも!」

そ、そんなにはっかり言われると… 「……」

 「――――約束されたエクス

 「いやですねぇ。軽〜〜〜ぃジョークじゃないですか」

 「次にやったらその首を刎ねるぞ」

 「まー、怖い」

なんかすっごく残念そうね 「それでこの漫画の突っ込みどころだけど、朝鮮人のキャラの名前が思いっきり「朴」って書いてあるわ。

つまりこれを強制連行の証拠と言い張るなら、同時に創始改名は強制ではなかったって証拠にもなっちゃうってことなのよ」

 「…!!!」

そこでこのイリヤちゃん様がドジなプレイヤーのために人肌脱ごうってコーナーなのよ 「…まあ漫画はソースにならないからどっちとも言えないけどね」

 「……」

 「ふん。やっぱりこんなことだろうと思った。

図書館まで行ったあげく、この程度の収穫しかないとはな。ん?」

 「ア、ア、ア……

え? ブルマ―姿が見たいの? 「ど、どうしたの?」

 「アイゴォオオオオオ!!!!!!!!

箸の上げ下ろし 話す 時から 調べた 箸の上げ下ろし 箸の上げ下ろし 箸の上げ下ろし
箸の上げ下ろし 箸の上げ下ろし 箸の上げ下ろし 箸の上げ下ろし 箸の上げ下ろし 箸の
上げ下ろし 箸の上げ下ろし 箸の上げ下ろし (以下略)

すべて やめて かび除去に 出なさい! 悪意 根源は かび! かびが 問題だ!

箸の上げ下ろし 話す 時から 調べた 箸の上げ下ろし 箸の上げ下ろし 箸の上げ下ろし 箸の上げ下ろし 箸の上げ下ろし 箸の上げ下ろし 箸の上げ下ろし 箸の上げ下ろし 箸の上げ下ろし 箸の上げ下ろし 箸の上げ下ろし (以下略)

え? ブルマ―姿が見たいの? 「あ、火病った」

 「うむ。こういうときの米軍マニュアルには好きなだけ唐辛子を与えよとある。

そういえばそろそろ昼飯どきだな。

イリヤスフィール。今日の昼食はキムチ丼にしよう。空腹は敵だ」

え? タイガー道場なんて知らない? 「ええ〜? 最近セイバーのリクエストで辛いモノばっかりじゃない。

わたし、ハンバーグが食べたいな」

 「ならばキムチ入りハンバーグにしよう。今日は特別だがイリヤスフィール、贅沢は敵だ」

 「…敵、多いんだね」

 「そうかもしれない。だから腹が減っては戦はできんのだ。ほら行くぞリューシアナッサ」

 「…」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

おまけ


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