
「ほほーどれどれ・・・」
04月14日…
「韓国人は失敗したことがない」
04月29日…「北の核開発は防御のためであって、先制攻撃用ではない」
05月03日…「日本は中国のマネをして天皇をつくった」
05月09日…「北朝鮮に大幅な譲歩をしたい…いつどこでどのような話でも構わないので会って話をしよう」
05月08日…「韓国の経済人たちは無から有を創造した」
05月14日…「中日間で自分を守るため強い軍事力必要」
05月14日…ドバイで韓国企業受注の高層ビルを讃えて「万里の長城やピラミッドも結局は戦争による抑圧と搾取の結果として積み上げられた不道徳な遺跡といえる」
05月16日…アナン事務総長の前で日本を正面から批判「独島は日本が日露戦争当時に強制的に占領したもの」
05月18日…「相手を尊重し譲歩することで合意を実現する寛容の文化を育てるべき」
05月19日…「優越感と劣等感が混在している日本の行動が、北東アジア秩序に不安要因になっている」
05月29日…「北朝鮮が核を開発するのは、先制攻撃用ではなく防御用」
06月02日…「選挙に負けたのかもしれないが、私には重要なことでない」
06月16日…「南北統一は連邦制よりも経済・文化から」
06月22日…海上警察を激励して「日本が挑発できない国防力を持っている」「東海で突発事態の時に対応できる程度の戦力をそろえる」
06月25日…「ユギオが来ると日本の侵略思い出す」「南北関係では安全と平和が最優先」
07月11日…「日本の態度は、北東アジアの平和に尋常でない事態を招く可能性がある」
07月11日…「ミサイル発射は米国に譲歩を要求する政治的行為」
07月11日…(米国の金融制裁措置に対して)「偽ドルを製造した証拠を出さないで、帳簿を要求するようなもの」
07月11日…(北朝鮮への態度について)「米国は友邦なので厳しく責めることは出来ないが、日本とは対決しなければならない」
07月13日…「親日派の財産調査は遅かったが幸いだ」
07月15日…「米国が韓国を北東アジアの平和を担うポストにつけてくれれば助けとなるだろう」
07月19日…(米日の追加制裁の動きに対して)「過度に対応し不必要な緊張と対決局面を作り出す一部の動きは問題解決の役に立たない。」
07月25日…「米国が失敗したと言ってはいけないか?」
08月06日…「私を無視するな、私が復活する日が来ないとも限らない」
08月09日…「日本だけをモデルに成長していくわけにいかない」
08月09日…「戦時作戦統制権の移譲時期は2009〜2012年の間、今すぐでも構わない」
08月10日…「アメリカの言うとおりに、韓国大統領が“はい、はい”というのを韓国国民は望んでいるだろうか」
08月13日…「私が何を間違ったのか分からない」
08月13日…「個人的にブッシュ大統領は、私のことが好きだ」
08月13日…「アメリカが北朝鮮を見る視覚は文明が野蛮を見る視覚のよう」
08月15日…「米軍の統制権行使は違憲」
08月29日…「(就任後)3年半になったが私の記憶には世の中が騒がしかったという記憶しか残ってない」
09月26日…(2つの人工衛星の成功に際して)「地球を征服したような快感がある」
09月28日…「6カ国協議は、アメリカの金融制裁が原因で中断している」
10月09日…(太陽政策に対して)「見直さなければならない」
10月10日…(北朝鮮による核実験に対して)
「こんな小さな問題」
「・・・どこの国の大統領だって?」
「韓国です」
「そうか・・・」
「はい」
「・・・」
「・・・」
出演:パンプキンシザーズ
アリス・L・マルヴィン
ランデル・オーランド(CV:三宅健太)