☆キム・ソンモ版マンガ嫌日流の嘘を暴けその1☆


 「ホルホルホルホル・・・ついについに・・・

 マンガ嫌韓流の妄言をぶち破る本が発売されました!

 「この本でマンガ嫌韓流は完全に論破されました」

 「嫌韓厨共が泣き叫ぶ様が目に浮かぶようですホルホルホルホル」

 「なぁにまた捏造史料?」

 「目には目をマンガにはマンガを・・・・

 「いでよマンガ嫌日流、そして願いをかなえたまえ!!」

 

 

 

ボン!!!!

 

 

 

ニホンちゃんマニアックス

 

 「ニホンちゃんマニアックス?」

 「ま、間違いました。こっちです」

 

ドドン!!

マンガ嫌日流

 

 「ありゃ?嫌日流???どうしたのこれ・・・」

 「反日の翼に希望を乗せて、灯せキムチの赤信号!マンガ嫌日流、定刻通りにただ今到着です

 「それを言うなら『銀の翼に希望を乗せて・・・』でしょ?」

 「なんだそれは?」

 「知らなきゃいいのよ!それより・・・」

 

 

 「なんなのこれは」

 「どうやら金城模(キム・ソンモ)氏のマンガ嫌日流が発売になったようだな」

 「ああ『マンガ嫌韓流を論理的に論破するために緻密な調査をしている』ってあれ?」

 「ああ、あれだ」

 「ずいぶん変わったわね。最初こんなんだったのに」

 

 

 「※イメージ映像です」

 「なぜ※?」

 「こういうときは※つけるのが礼儀なんですよー」

 「そなんだ・・・」

 「発売しないという噂もあったようだがなんとか発売したようだな」

 

 

 「ぜんぜん音沙汰無かったのにいつの間に・・・」

 「2007年3月に発売されたようだな」

 「全然定刻通りじゃないやん・・・」

 「時間がかかったのには理由があるのです。

 論理と根拠と資料を調べるために時間がかかったのです。

 おかげで精神武装することが出来ました」

 

 

 「精神武装?」

 「資料調べたなら論理武装っていいなさいよ」

 「ホルホルホル・・・・ちゃんと論理武装してますよ」

 「へーそれは凄いわね。いろんな意味で楽しみだわ」

 「しかし少し残念なことがあります・・・」

 「なにが?」

 「これです・・・」

ドドン!!

 

 

 「おいおい・・・」

 「これは・・・」

 「そうなんです!!

 なんて言うことでしょう!!

 寿司や刺身は韓国・中国が起源だというのに!!

 刺身の生みの親が日本だなんて!!

 

 

 「そっちかよ!

 「現在の魚を薄く切って醤油につけて食べるいわゆる刺身の形態が出来たのは日本ですよ・・・」

 「そっちより・・・」

 

 

 「こっちの方が問題じゃないの?」

 「まあ説明するまでもないが、日本でも生きていた魚が好まれるぞ・・・」

 「活き作りとかあるものね」

 「細かいことはケンチャナヨー」

 「ホントにこの人資料見て書いてるの?」

 「正直資料を見て書いてるとは思えない」

 「そうよね。常識レベルのところで間違えてるし・・・」

 「はっきり言ってヤン・ピョンソル氏のより酷い」

 「はぁ?あれよりも?」

 「どう見ても感情で反論してるだけなんだな

 

ドドン!!

 「そうなんです!!

 労働力と資源の収奪のみにとどまらず日本は漢民族の日本化を目的とした皇民化政策を行いました

 韓国語の使用や韓国史の教育を禁止し日本の天皇に対する忠誠宣誓を毎日行わせました。

 また韓国人の性と名前を日本のものに変えさせたりもしました韓国固有の伝統や文化を完全に破壊したのです!

 なのに『嫌韓流』では「日本は朝鮮を日本と同等な国民と見なし創氏改名は朝鮮が日本側に要求したものだ」などとあり得ないことが述べられてます!

 「んで・・・その理由が反日感情があるから?」

 

 

 「そうです!!

 日本が韓国に貢献したことなどなにもないのです!!

 だから

 『すべて詐欺』なんです!!

 『都合のいい言い訳』なんです!!

 『あり得ない』です!!

 『デタラメ』なんです!!

 「まあわかると思うが、『労働力と資源の収奪』と言ってる時点でおかしい」

 「そうよね。労働力はまだしも韓国に収奪するような資源は無いでしょ」

 「だからこそ日本は韓国に対して多額の援助をし、

 韓国経済の構造を2次産業、3次産業を中心に変更させたんだ」

 

 

 「日本からの補助金ということは日本人の税金だな」

 「どの面下げて『日本が韓国に貢献したことは何もありません』なんて言ってるのよ」

 

 「資源が豊富にあるなら経済構造を変える必要はなかったんじゃないか?」

 「GDPの成長率も高いしね。これは普通『暮らしが良くなった』というわよ」

 「その4美味しんぼの嘘を暴けその8でも説明したな」

 「まあ滅亡寸前だった朝鮮に採取するほどの資源があるわけないわね」

 「この他にも『韓国語の使用や韓国史の教育を禁止』とも書かれているが」

 「この辺は美味しんぼその2でやったわね」

 「おや?知らないんですか?総督府のハングル弾圧証拠が見つかったんですよ」

 「なぬ?」

 「どれどれ?」

 「これです」

 

 

 「ああ・・・なんか某掲示板に『<丶`∀´>ノ 総督府のハングル弾圧証拠ニダ』と投稿していた奴がいたな」

 「朝鮮語の試験施行の件・・・って書いてるわね」

 「おんや?」

 「しかも昭和18年?1943年って終戦間際やん。

 禁止してるはずなのになんで朝鮮語の試験なんかやってるのよ」

 「ハングル弾圧証拠どころか”ない”証拠がごろごろでてくるのはどういうことだ?」

 「朝鮮人の妄想だからでしょ?」

 「そんなことはありません!!

 『創氏改名は朝鮮人の要望によって行われた』

 なんてことはあり得ないのです!!

 「だから・・・あり得ない!!と言われてもね」

 「資料なんてたくさんあるじゃないですか」

 「ふーん・・・例えば?」

 「そうですね。これなどはどうでしょうか?」

 

 

 「おい・・・」

 「どうですか!!完璧じゃないですか!!

 「どう見ても任意です。本当にありがとうございます」

 「これは某HPでなぜか

 『創氏改名が行われ無理矢理日本名にさせられたニダ<丶`∀´>ノ 』

 という資料に使われていたが・・・」

 「どう脳内変換したらこれが強制された資料になるのよ」

 「チャンスを逃さぬように〜と書いてあるしな」

 「しかも禁止されていたはずのハングル使われてるし・・・」

 「ウェーハッハッハ

 『徴兵は終戦後の1944年からでその前は志願者だった』なんてデタラメなんですよー」

 「だから資料を出して反論しなさいよ・・・」

 「嫌日流には基本的に資料がなにも書いてない」

 「ホントに調べて書いてるのかしら?」

 「調べたがそれに反論するべき資料がないんだろうな」

 「だから

 『強い反日感情があるからなにも貢献していない!(に決まってる)』

 なんて感情論で反論してるのね」

 

 

 「これはマンガ嫌韓流でも使われていた資料だが」

 「思いっきり志願兵って書いてあるわよね」

 「志願しても50倍もの狭き門だったことが伺えるな」

 「強制なんてしなくても集まったわけよね〜」

 「この他にも東京裁判で

 「と書いてあったり・・・」

 「はぁ?天皇陛下は東京裁判に出廷してないやん」

 「明らかな捏造だな・・・」

 

 

 「当然このような発言をしたという記録はない」

 「そりゃそうよね。出廷すらしてないのにどっからこの妄想が出てきたのかしら?」

 「ちなみに天皇陛下とマッカーサーが会った回想記にはこのように書かれている」

 

 

 「わぉーサムライだわね」

 「こんなのは捏造に決まってます!!

 「決まってるって・・・」

 「日本がかっこいいと気に入らない民族だからな・・・」

 「まあ捏造や妄想で非難するあたり実に韓国人らしいわ〜」

 「マンガ嫌韓流に対する反論として書かれているはずなのだが・・・

 なにがどう間違っているかまったく説明されていない」

 「そんなことは必要ありませんね」

 「なんでよ」

 「もちろん韓国の主張は全てにおいて正しいからです

 

 

 「んなアホなこと言われても・・・」

 「そうなんだが・・・

 どうもマンガ嫌日流では本気で日本の資料は全て間違っていて

 韓国の主張は全て正しいという観点から書かれているようだ・・・」

 「だから最終的には『あり得ない』『デタラメ』だとしか言えないわけね・・・」

 「韓国に対する愛情があるのか!!

 「無いわよ」

 「えぐえぐ・・・」

 

 

 「ってことね〜」

 「韓国人が”あった歴史”ではなく”あるべき歴史”しか認めようとしないのがよくわかるな」

 「いったい嫌日流は何を言いたいのかしらね」

 「日本政府は軍国主義の復活を狙っているのです!!

 「はぁ?なにいきなりデンパ飛ばしてるのよ・・・」

 「ですからマンガ嫌日流が言いたいことです」

 

 

 「なにこのMMRな発想は・・・」

 「(;゚Д゚)(゚Д゚;(゚Д゚;)ナ、ナンダッテー!!

 「いったい何を根拠にこんなこと言ってるのよ」

 「どうやら北朝鮮のミサイル発射に対して非難したことを根拠のひとつにしているようだが」

 「はぁ?

 「あの時のミサイルはロシアの近くに落ちたので日本は非難するべきではないのです」

 「ロシアの近くってことは日本の近くでもあるわよ」

 「ロシアも中国も韓国も批判していないのです」

 「北朝鮮に対する制裁決議案は理事国全15カ国が全会一致で採択したはずでは?」

 「その超強行決議案は韓国が北朝鮮への援助を邪魔する内容になってるいるのです。

 これは日本が韓国と北朝鮮が統一するのを警戒しているからなんです!!」

 

 

 「なんの冗談よ・・・」

 「もちろん本気ニダよ」

 

 

 「そんなに統一したいならとっととすればいいじゃないの。

 その時は日本やアメリカにタカらないでね」

 「東西ドイツが統一したときも西ドイツが多額の負担をした。

 経済格差を考えると韓国の負担はこれより大きくなるだろうな」

 

 

 「500億ドル〜6700億ドルということは5兆円〜67兆円?

 「韓国のGDPは847.9兆ウォン(85兆円、8500億ドル)ほどだ」

 「大丈夫ってレベルじゃねぇーよ」

 「時計の針は元には戻らない。 だが、自らの手で進めることは出来るのです」

 「崩壊の針を進めようとするのは韓国くらいのものね・・・」

 「それは明るい未来への嫉妬ですね」

 「いやいや違うから・・・」

 「何を言ってるんですか?だからこそ日本はアメリカの威を借りて邪魔したのです」

 

 

 「この発想はなかった」

 「まあ、北朝鮮が撃ったミサイルを人工衛星の打ち上げだと言う国だからな」

 

 

 「ああ、そんなこともあったわね」

 「『邪魔してた』と言うならむしろ韓国だろ?」

 

 「ホント韓国は空気読めないわね・・・」

 「その割には制裁決議案全会一致された後、自分の手柄みたいに語っていたけどな」

 

 「この全会一致ということは韓国もこの決議案に賛成したということだぞ」

 「北朝鮮をそこまで擁護したいなら決議案反対すれば良かったのに」

 「韓国としてはできないだろうな。国際的に孤立してしまうし」

 「孤立しているのは日本ニダ」

 

 「そう思っているのは特定アジアだけよ」

 

 

 「こんなのは捏造ニダ!!真実はこれですよ」

 

 

 「うわ・・・わざわざ日本消してる?」

 「これがウリナラクオリティ」

 「驚いたー あたしだけ? 捏造 賠償 おかわりニダダダダーン!!!! 」

 「にだ☆すた?」

 「なんだそれは・・・」

 「この程度で驚いてはいけないということです」

 「激しく違うと思うけど・・・」

 「まあ、何を持って軍国主義と言っているのかよくわからんが・・・

 軍国主義を・・・

 『軍事力を国家戦略的に重要し、
 政治体制・戦略・財政・経済体制・社会構造などの
 総合的な国力を軍事力の増強のため
 集中的に投入する国家の体制』

 のことを言うなら日本はこれにあてはまらないぞ」

 「日本は軍縮してたわよね」

 「そうだな」

 

 

 「よく見てください!!ものすごく多いじゃないですか!!

 「そりゃそうよ。日本の人件費高いもの。8割は人件費といわれてるでしょ」

 「日本の軍事費はGDPに対して1%ほど対して韓国の軍事費はGDPの3%も使っている」

 「しかも韓国では徴兵制度を続けているんでしょ?」

 「軍事力を国家戦略的に重要しているのは韓国じゃないか?

 

 

 「15年間で693兆ウォンと言うことは1年間で約23兆ウォン。

 これは軍事費に毎年10%近い伸びを15年間続けるということだぞ」

 「日本が軍国主義というなら韓国の方がよっぽど軍国主義主義じゃないの?」

 「韓国は良いけど日本はダメなんです!!

 「んなわがまま言われても・・・」

 「日本は過去侵略戦争を繰り返したのです!!」

 「合法的に併合したのを侵略呼ばわりされてもね」

 「アメリカと日本は癒着して韓国を陥れたのです!!

 そうやって自分たちの責任回避するのがいけないのです」

 「常に日本のせいにしてる半島に言われたくないわね」

 「そうやって現実を見ず平和憲法を捨てふたたび侵略戦争に踏み込もうとしているのです!!

 「そんなに平和憲法が好きなら自分たちも導入すればいいのにね〜」

 「日本の憲法はもっとも改憲されてない憲法だ。

 ドイツは50回イタリアは10回、韓国だって9回改憲している」

 「そろそろ改憲した方がいいんじゃない?」

 「自分たちが侵略するのに困るからだろうな」

 「韓国がそんなことするはずがありません」

 「現在進行形で不法占拠している国に『するはずがない』なんて言われてもね〜」

 「はぁ?どこの国のことですか?」

 「竹島よ竹島・・・」

 「何を言ってますか?独島は韓国領土ですよ」

 「まともな資料すらないのに?」

 「まったく日本はごまかしてばかりです。

 それだから韓国や中国やロシアなどの周辺国は日本を嫌悪するのです」

 

 

 「だからなにをするにしても反対する国があるのですよ」

 「ロシアは表だって反対してないような・・・」

 「アホみたいに反対してるのは特定アジアだけでしょ」

 「防衛省移行したときも特定アジア以外の国はむしろ歓迎していたしな」

 

 

 「どっかの国みたいにアホみたいに反日煽ってる国とは違うわね」

 「簡単に説明してきたが嫌日流の言うことをまとめると・・・」

 

 

 「っということらしい」

 「妄想で非難する実に韓国人らしいけどね・・・」

 

 

 「っと言いたいわね」

 「こんなデンパが永遠と書いてある。

 某所で頭のおかしいキチガイが書き殴ってるなんて言われていたが」

 「まあ日本人から見れば異常よね」

 「ふふふ・・・」

 「とうとう壊れた?」

 「先ほど独島に対してまともな資料がない言いましたね?」

 「竹島ね。韓国には竹島に関するまともな資料はおろか地図も一枚もないでしょ」

 「ウェーハッハッハ

 次回は『狂った国家の狂った詭弁!独島の真実!』にて完膚無きまで論破してあげます!!」

 「狂った国家って韓国のこと?」

 「日本のことに決まってるじゃないですか

 「あ、そう・・・期待しないで待ってるわ」

 「また呼ばれそう」

次があったら→


戻る

出演:疾風怒濤!!STURM UND DRANG!! 

 ルクス・F・フランクリン

 ヴォルフ・フォン・シュナイダー

 リューシアナッサ・アンピトリーテ

出演:

 大前賀夕菜

参考リンク:
マンガ嫌韓流
マンガ嫌韓流2
別冊宝島『嫌韓流の真実! 場外乱闘編』別冊宝島
嫌日流
マンガ嫌日流
金城模(キムソンモ)版 マンガ嫌日流 「キチガイが書き殴ってる」
金城模(キムソンモ)版 “マンガ嫌日流”は「キチガイが書き殴ってる・・・」
朝鮮かんさつ日記@嫌日流
総督府のハングル弾圧証拠@散歩道


アクセス解析