☆マンガ嫌日流の嘘を暴け5☆


 「ある晴れた日のこと、ムラサキちゃんが家に居ついてしまった在日を山へ捨てに行きました。」

 「なに言ってるんだ?」

 「いいから黙って聞きなさい。

 そうしたら崖の下には不法投棄されたゴミで一杯になった谷があったの。

 ここなら、在日を捨ててもばれないだろう・・・

 ムラサキちゃんは、罪悪感と戦いながらもゴミ袋ごと崖下に投げ捨てたの

 すると・・・

 谷が光り輝いたかと思ったら、ゴミ捨て場の精霊が出てきたのよ」

 (なにかどっかで聞いたことがあるような・・・)

 「その精霊はムラサキちゃんに聞いたの」

 

 

 「そういうと、ゴミ捨て場から朝鮮人が二人出てきたの。

 でもそれに釣られるように、ウジャウジャ湧いて出てくるわ出てくるわ・・・

 

 

 「口々に叫びながら谷を這い登ってきたの

 ムラサキちゃんは腰が抜けそうになるのを必死に耐えながら後ろを振り返りもせず逃げ出したわ」

 

 

 「複数の足音、追ってくる声が聞こえてきたけど彼女は必死に逃げたの

 そうしたら目の前に滝が出てきたの 彼女は一か八か滝壺に飛び込んだわ。

 そうして目が覚めたときには知らない人がいたの」

 

 

 「きゃーーーーーーーーーーー

 「捏造でしょでしょホントが嘘に変わる半島せかいで〜♪」

 「ネタがあるから強くなるのよ〜誰のためじゃない〜♪」

 「一緒に見てください〜どこまでも阿呆な〜あなたを見てるね♪」

 「明日マジになった今日の今のジョーク〜♪」

 「なにやってるんだ・・・」

 「某アニメの主題歌を半島風にしてみたのよ〜いいでしょう♪」

 「いやそうじゃなくて、その前の話・・・」

 「ん?正直者がバカを見るって話〜」

 (駄目じゃん・・・)

 「ってあれ?リューシーこないわね・・・」

 「そういえば、そうだな。またどっかに乱入してるんじゃ・・・」

 「まあいいわ〜出てくるととっとと行きましょう」

 「うむ、じゃあそうするか」

 「さあ、行くわよーそこには面白いことが待ってるに決まってるんだから!!

 

ドドン!!

 

 

 

 「これなんてエロゲ?」

 「こんなのが放送されてるんだったら是非教えて欲しいな」

 「ふーん?」

 「じょ、冗談だ冗談」

 「まあ、こんなのがあったらとっくに放送禁止になってるわよね」

 「エロビデオやスカパーのエロチャンネルでも見たことないのだが・・・」

 「ずいぶん詳しいわね」

 「気のせいだ気のせい」

 「ふーん、まあいいわ〜しょっぱなから飛ばしてるわね〜」

 「ポルノ大国ということであれば日本より韓国のことだろうな」

 

 

 「韓国語は世界的に見ても一般的な言語ではない。それなのにこの数だ・・・」

 「日本の4倍?すごいわね」

 

 

 「アダルトサイトへのアクセス数がアジアでトップだ」

 「こんな状態でよく余所の国のことをポルノ大国だなんて言えるわね。恥ずかしくないのかしら」

 「それを知っていたら朝鮮人やってないわけだが」

 

 

 「ってちょっと待って『アメリカには哲学者がいない〜』ってジョークあるの?」

 「さあ?」

 「私こんなの聞いたことないわよ」

 「どこの誰がこんなこと言ったのかは不明のようだ」

 

 

 「っというかこのサイトしかまともにHITしないんだが、どこの誰が言ったんだ?」

 「たぶん『△インターネットで見た』のね・・・」

 「そうだろうな・・・」

 「論文じゃないから事実でなくもかまわないって言ってる人だからね〜」

 「いちいちソースを調べるのもバカらしいな・・・」

 「これもまた凄いわね」

 「日本人女性は貞操観念がなく誰とでも寝るらしい」

 「これなんてエロゲ?」

 「まあ、中にはそういう人もいるだろうけどな〜ぜひお会いしたい・・・」

 「あん?」

 「ごほん。まあ買春売春産業がGDPの5%もある国に言われたくはないな」

 「10代の時から・・・って韓国人ってロリコン?」

 「彼女は私の母になってくれるかもしれない女性だ」

 「それなんて赤い彗星?」

 「まあ韓国政府もそれを変えようとしているようだが」

 「ああ、なんかそれでデモしてたわね」

 「韓国は売春婦がデモをする不思議の国なのよ!!

 「韓国の中の人もいろいろ大変だな」

 「こんな状態なのによく日本の貞操観念なんて言えるわね」

 「そりゃ韓国だもの」

 「ところで姦通罪ってなに?」

 「不倫のことだな」

 「はぁ?不倫は罪になるでしょ?日本だって」

 「そりゃそうだ」

 「ま、まさか・・・」

姦通罪がない

不倫が罪にならない

不倫し放題

日本は貞操観念がない

<丶`∀´>ウェーハッハッハ

 「さすがにそれはない・・・とは言えないが」

 「そのうち姦通罪があるから性犯罪件数が日本の2倍もあるんだとか言いださないわよね・・・」

 

 

 「さすがにそれもない・・・とは言えないが」

 「韓国だものね・・・」

 「(゚Д゚ )ハァ?日本人ってそんなに黒人(・∀・)モエッなの?」

 「しらん!明らかに偏見だと思うが・・・」

 「変なエロゲーのやりすぎじゃないの?」

 「エロゲーでもアニメでも黒人の男性キャラというのはあんまり見ないんだけどな・・・」

 「女性キャラはララとかシャクティとかナディアとか黒人(・∀・)モエッな人が多いのね〜」

 「そうだなどちらかと言うと国際結婚の割合は外国人が妻の場合が圧倒的に多いし」

 「へー、そうなんだ〜なんか日本人の女性が外国人と〜というイメージがあるけどね〜」

 「恋愛ドラマなんかだとヒロインを日本人女性にした方がウケるからそういうイメージがあるかも知れないな」

 

 

 「あら?8割も日本人男性のカップルなのね・・・

 ってハァハァ(;´Д`)ケコ━(・∀・)人(・∀・)━ンは違うんじゃない?」

 「しょうがないだろう。ハァハァ(;´Д`)したい外国人なんて統計もアンケートも探したけどないんだから・・・」

 「その程度のソースどっかのエロサイトに転がってないの?あんたそういうの得意でしょ」

 「いつから得意になったんだ?」

 「今からに決まってるでしょ」

 「だから勝手な設定を付けるなと・・・」

 「ケンチャナヨ!

 (こいつが一番韓国面に墜ちてる気がするんだが・・・)

 「それで?」

 「ん?」

 「続きは?」

 「ネット上で翻訳されている分はこれで終わりだ。

 この後の最終章では『富士山の近くに膨大な溶岩があって、日本は北海道の一部を残し、沈没する』という内容らしいな・・・」

 


 

 「・・・」

 「・・・」

 「これなんて日本沈没?」

 「そして最後は・・・」

 

 

 

 「これまたすごいデンパね・・・」

 「これが噂のしあわせ回路って奴だな」

 「さすが新潟中越地震で『もっと死ね』とか『天罰だ』とか言うだけあるわね」

 

 

 「阪神大震災の時も似たようなことしてたしな・・・」

 「こんなんだから嫌韓が増えるのよ」

 

 「ウェーハッハッハ

 「これは孔明の罠です」

 「どこが罠なのよ・・・」

 「今回はずいぶん遅かったですね」

 「ふふふ・・・みなさまにとっておきのネタを用意してきたのですよ」

 「ふーんなに?」

 「ついに、ついにこの時がやってきたのです!!

 「だから何よ・・・」

 「マンガ嫌日流日本語翻訳版が発売されたのです!!

 「マジ?」

 「どうやら本気マジらしいな」

 

 「ホルホルホルホル、本来ならばこのコンテンツも発売に合わせてうpしようと思ってたんですが、作者のアホが筆が遅いせいでずいぶん遅くなってしまいました」

 「へーもう発売してるの?」

 「どうやらそのようだな・・・だがamazonのレビューや一緒に買ってる商品を見ると・・・」

 

 

 「嫌韓属性の人が面白がって買ってるようにしか見えないのだが・・・」

 「ついに嫌韓厨も良心的な心に目覚めたのですね」

 「絶対違うと思うわ・・・」

 「ウェーハッハッハこの素晴らしい内容をとくと見るが良いです!!」

 

 

 

 

 

 

( ゚Д゚)

 

 

 

 

 

 「なにこのウリナラマンセー」

 「だって韓国だもの」

 「なに言ってますか、明らかに事実じゃないですか」

 「明らかにおかしいのが何個かあるわよ」

 「これだからチョッパリは、いいですか?『全国民の90%が国旗を持っている愛国者の国』それが韓国ですよ」

 「それがどうしたのよ」

 「へ?」

 「そうだな国旗があるのは普通のことだな」

 

 

 「90%ってどうやって調べたか知らないけど、国旗を持ってるのは別に普通の事よ」

 「まあ日本では少ないらしいが・・・」

 「ああ、韓国の言ってる国旗って日の丸の事じゃないの? 燃やす用の」

 「さ、さすがにそれはないだろう」

 「そう?私は日の丸が一番売れてるのは韓国だ!なんて言われたら疑わないわよ」

 「ふん!これだからチョッパリは!『100回嘘を言えばホントになる』ということわざがある国ですね」

 「そりゃあなたたちのことでしょ」

 「日本にはそんなことわざないですよ」

 「韓国は『IQが世界で最も高い国』なんですよそんなこと知らないはずはないでしょ!」

 「知らないはずはないって・・・」

 「IQは知識指数で知識量とは関係ないですよ・・・」

 「細かいことはケンチャナヨです」

 「それに1位じゃなくて2位だったんじゃなかったんですか?」

 

 

 「へー、韓国も意外とやるわね〜」

 「ウェーハッハッハウリナラが優秀なことが証明されました」

 「ところで日本は?」

 「日本は105で3位だったようだな」

 「あら?なんで記事にしなかったのかしらね・・・」

 「さあ?わからんが日本は105で1ポイントしか違わなかったから載せたくなかったんじゃないのか?」

 「1ポイントでもウリナラの勝利です!!ウリナラマンセー

 「ほとんど変わらないって普通の人は言うわよ」

 「まあ、別ソースだと・・・」

 「4ポイントも差があるんだがいいのか?」

 「・・・」

 「へー別ソースでもIQ106もあるの〜てっきりIQ50くらいしかないかと思ったわ」

 「ウリナラはとっても優秀なのですよ。だから『中学生高校生の学力が世界一高く世界の有名大学へトップで入学する学生を生む頭脳明晰な国』なんですよ」

 「ん?世界一ってフィンランドじゃなかったっけ?なんかそんな本が出てたわよね」

 「国際学習到達度調査(PISAテスト)だな。これはOECDで世界の15歳児童を対象にした学力テストだな」

 「ありゃ?15歳児童なのね。中学生高校生の学力というわけじゃないのね」

 「このテストで総合トップになったのがフィンランドだな」

 

 

 「こう見ると韓国も健闘してるわね〜」

 「良いですかよく見てください。15歳でこの状況ということは、つまり・・・

 中学生高校生の学力はTOPということになるんです!!

 「なんでそうなるのよ」

 「ちなみに中学生高校生を対象にした学力調査の資料はないぞ」

 「まったく・・・『世界一』と言わずに『優秀だ』ぐらいにしておけば嘘にならないのにね」

 「だって韓国だもの」

 「優秀であれば世界一を名のっても良いのです。これはウリナラ起源ですよ」

 「どんな起源よ」

 「だから優秀なウリナラは『文盲率が1%未満の世界唯一の国家』なのですよ」

 「そりゃ明らかに嘘でしょ・・・」

 「・・・」

 「日本がそうだな。日本の識字率99.8%、文盲率は1%未満の国だから韓国が世界で唯一なんてのは妄想だな」

 「だいたい、そんなに高くないでしょ?」

 「韓国の識字率は97.8%、文盲率は2.2%だな」

 「やっぱり1%未満じゃないじゃないの・・・」

 「2%なら1%と言ってもケンチャナヨ〜」

 「2%ならいいんだが・・・こんな記事もある」

 

 

 「はぁ?韓国の文盲率は25%?」

 「アイゴーこんなのは捏造ニダ!!

 「だから自国の新聞記事だって・・・」

 「どうも民間で調査したようだな。これによると政府は20年以上も公式に調査してないようだ・・・」

 「んな、アホな・・・」

 「ケンチャナヨケンチャナヨ〜多少の間違えはあるのです」

 「多少で済まないのでは・・・」

 「政府の発表が捏造されてるの?まさか、IQとかPISAテストとかも捏造してないでしょうね」

 「まさかそれは・・・無いとは言えないが・・・」

 「韓国だものね」

 「何を言ってるんですか韓国は『全国民が5歳以前に自国語を学ぶ世界唯一の国家』なんですよ。文盲率がそんなに高いわけ無いじゃないですか」

 「それ意味不明よね」

 「なにを言いたいのかよくわからないが、普通は自国語を最初に学ぶんじゃないのか?」

 「5歳以前に教えたって覚えてないなら意味ないやん」

 「ふふふ・・・ハングルは世界一使いやすい文字で『文字がない国々に国連が提供する文字はハングル』なんですよ〜」

 「んなわけないでしょ?国連公用語にも入ってない文字を提供してどうするつもりよ」

 

 

 「なにを言ってますか。ユネスコは識字率の向上に貢献した人や団体を検証する目的で、世宗王識字賞を創設したんですよ。ユネスコも認めたほど優秀な文字なのですよ」

 「それは自薦ですよ」

 

 

m9(^Д^)プギャー

 

 

 「こんなの捏造ニダ!!

 「なるほど・・・

 ユネスコに自薦で識字賞にハングルを登録

 国連で推薦されている文字はハングル

 文字がない国々に国連が提供する文字はハングル

 ウェーハッハッハ<丶`∀´>ニダ

 「ってことね・・・」

 「そんなのはもうどうでもいいニダ 韓国は『大学進学率が世界最高の国』ニダよ」

 「世界最高って言葉が好きね」

 「世界一かどうかはわからないが、韓国の大学進学率が異常に高いのは事実のようだな」

 

 

 「83%?確かに高いわね」

 「ウェーハッハッハウェーハッハッハウェーハッハッハ

 「ああ、うるさいわね」

 「過剰教育で仕事の質が低下している・・・って記事なんですが・・・」

 「そんなのはケンチャナヨです。ウリナラマンセー

 

 

 「まったく誇らしいですね。さすがウリナラは『公共交通機関に老人や弱者優先席がある国』ニダね」

 「はぁ?普通の先進国ならどこにでもあるわよ」

 「まさか日本には優先席がないと思ってるのか?」

 「ケンチャナヨ〜韓国は『女性が世界で最もきれいな国』ニダよ」

 「それはその3でやったでしょ?」

 「整形美人だしな」

 「ふんぬ!!朝鮮民族は『世界にその類例が珍しい単一民族国家』ニダよ!!」

 「へーそうなの?」

 「どうやらそうらしいな」

 「ウェーハッハッハ誇らしいですねホルホルホルホル」

 「ってこれは自慢するような事じゃないでしょ?」

 「自分たちが他の民族と共存できないと言ってるようなものだからな〜」

 「何事も1番というのは誇らしいことなのですよ」

 「<丶`∀´>ウリは希少動物ニダ!!と言われてもね」

 「まだまだ行くよー

 ウリの民族は『働く時間は世界最高、遊ぶ時間は世界最低の世界で最も勤勉な国』ニダよ」

 「ホント世界最高が好きね」

 「世界一かどうかわからないが労働時間が高いのはホントだな」

 「こりゃまたずいぶん高いわね」

 「ホルホルホルホル誇らしいですね」

 「って労働時間が長いっていうのもあんまり褒められた事じゃないわよ」

 「日本でもさんざん問題になっているしな」

 「何事も世界一は素晴らしいのですよ」

 「悪い世界一ならいらないわよ」

 

 

 「TOPを取るためにはこの程度の犠牲は覚悟の上であります!」

 「まあ日本ではサービス残業している人もたくさんいるからな」

 「サービス残業?」

 「会社に残業申請をしないで行う時間外労働のことだ。当然時間外手当はつかない。」

 「なんでそんなことするのよ?」

 「さてな、日本人にとって労働は美徳だからな。好きでやってる人もいるだろうし、そうしないと仕事が終わらないと言うこともあるじゃないか?」

 「んなの終わらないような仕事を押しつける会社が問題よ。そんな会社訴えればいいよ」

 「アメリカならそうなるかもしれんが・・・」

 「そうですね。とっとと謝罪と賠償を要求するべきです」

 

 

 「あなたがそういうこと言うと私が間違ってる気になってくるわ」

 「ふふふ・・・『世界で最も根性があるといわれている三大民族ドイツ人、ユダヤ人、日本人を合わせた以上に根性がある民族の国』なんですよ」

 「根性って・・・」

 「誰がそんなこと言ってるのよ」

 「もちろん → <丶`∀´>ニダ」

 「自分で勝手にいってるだけでしょ」

 「そして『アメリカも無視できない日本に意見を言える世界唯一の国』なんです!!」

 

 

 

 

 

 

( ̄□ ̄;)

 

 

 

 

 

 「どうやったらここまで自国賛美が出来るか知りたいな・・・」

 「ふん

×日本に意見を言える世界唯一の国

○日本をストーカーする世界唯一の国

 「の間違いでしょ」

 「文句言うならすぐ隣の国もさんざん言ってるしな〜」

 「アメリカも無視できない?相手にされてないの気が付いてないだけでしょ」

 

 

 「アジアのバランサーは伊達じゃない!!

 

 

 「こっちに倒れてこないでね」

 「倒れるときは前のめり〜その方が立ち上がりやすいものです」

 「倒れるな!って言ってるのよ」

 「急に倒れてきたので、大陸側に倒れれば良かったが、日本側に倒れてしまった」

 「それなんて柳沢?

 「っということで倒れたときは日本が援助してくれるのでケンチャナヨ〜♪」

 「なにが『っということ』なのよ」

 「さすがに日本もそこまでお人好しじゃ・・・」

 「大丈夫です。 主だったマスコミや官僚どもは買収済みニダ」

 「それはありそうで嫌だわ」

 「ウリナラの〜買収力は〜世界一ぃぃぃぃ〜♪

 「そんなのを誇ってどうするのよ・・・」

 「っというところで打ち止めかな?」

 「まったくすごい話よね・・・ 嫌日流は感情を排除する代わり、論理で武装させる って話はどこに行ったのかしらね」

 「そりゃ別人だ」

 「あら?そうなの?」

 「って事じゃないでしょうね」

 「さてな」

 「んで、こっちの方の嫌日流はどうなったの?」

 「まだ発売してないようだな。噂では別な仕事に忙しくて出版をあきらめたとかなんとか」

 「論理的に反論するのは無謀に気が付いてやめたんじゃないの」

 「ケンチャナヨ〜〜さあ!みんなで嫌日流を買って続編を発売してもらうニダよ」

 「さすがにそれは無い・・・とは言えないか・・・」

 「韓国だものね」

 「韓国だからな・・・」

 

 

おわり(?)


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