
ドンドンドン!
ドンドンドンドンドン!
ドドン!!
「あんちゃんだよ〜 お前のあんちゃんだよ〜 今帰ったよ 開けておくれ〜 」
「本当にあんちゃんか?」
「本当にあんちゃんだよ」
「ホントの本当にあんちゃんか?」
「本当の本当にあんちゃんだよ」
「よーし、あんちゃんならこの質問に答えられるはずだ」
「イタリア人に無理やり飲まされて酔っ払ったイギリス人がフランス人の悪口を言いまくりました」
「怒ったフランス人はイギリス人と酒を飲ませたイタリア人をぶん殴ってしまいました
「イタリア人は飲み癖の悪いイギリス人をさらに殴りました・・・」
「この中で一番悪いのはだ〜れだ?」
「うーん・・・」
「日本人! 」
「やっぱりあんちゃんだ〜」
「なにやってるのよ・・・」
「何って・・・」
「これが日本式の挨拶だと聞いたぞ」
「誰ですかそんなこと言ってるの・・・」
「↓」
「↓」
「↓」
「・・・」
「あんたかい!」
「なぁに、かえって免疫力がつきます」
「なんの免疫ですか・・・」
「みなさんのご機嫌をうかがっただけですよ」
「そんなご機嫌いらないわよ・・・」
「さて、調子が出てきたところで今回も行きますよー」
「何の調子なんだか・・・」
「ウリナラマンセー」
と .'つ ┏┓
< , A 、´>. ┏━┛┗━┓
∨~∨ ┃┏━━┓┃
┗┛ ┃┃
,ヘ ┏┛┃
/ 冫 ┏┛┏┛
. ( .〈~ヽ,、 ┗━┛
丶.(,__' ィ ┏┓
と´ `ニつ ┏┓ ┃┃
< A 、 ''>. ┃┃ ┃┃
∨~∨. ┃┃ ┃┃
┗┛ ┃┃
∧__∧ ┏┛┃
< `> ┗━┛
、_ノ ,つ ┏┓
∠_,,冫 ノ' ┃┃
レ'' ┏━━┛┗━┓
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∧__∧ /) ┃┃
<::::.... >ノ. ┃┃
と二、 `r--ヘ. ┏━┛┃
ヘ ←一、,,! ┗━━┛
ヽ ヽ ┏━━━┓
ヽ,_,,> ┗━━━┛
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∧,,∧. ┗━━━┓┃
<∀´ ,,>') ┏┛┃
⊂二 丿. ┏┛┏┛
ゝ~ ̄ヽ _) ┗━┛
 ̄( (
ノ_,/
∧__∧
○<,,`∀´,,>○ ┏━━━━┓
ゝ、 .,ノ ┗━━━┓┃
(⌒ゞ ,! ┏┓┏┛┃
ゝ,,ノ ノ. ┃┗┛┏┛
レ' ┗┓┏┛
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(ヽ∧__∧ ┏┓ ┏┓
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) )つ ┏┛┏┛
>⌒)ノ ┏━┛┏┛
ゝノ/ ┗━━┛
ノ~ノ ┏┓
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⊂< д、 >ヽ,へ勺 ┃┃ ┗┛
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ヘ_,,!
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,,ハ ┃┃
ィ‐ー-ミ/ ,/ ┃┃
⊂< , A 、´> ノ、 ┃┃
∨~∨Uヽ、ノ ┃┃
~. ┃┃
┃┃
┗┛



「ちょっとストップ・・・壬午軍乱と甲申政変がさておくことなの?」
「ケンチャナヨ〜」
「ケンチャナヨじゃないと思うけど・・・」
「ここではさらっと流しているが、この事件で日本公使館は焼かれ、多数の日本人達が惨殺されているぞ」
「どうも韓国人は大使館というのはどういうものかわかっていないようだな・・・」




「米国大使館に無断侵入したうえにアメリカの国旗を燃やそうとして捕まった写真だっけ?すごいわよね・・・」
「現在の韓国人でもこの程度の認識しかないようだ」
「ケンチャナヨケンチャナヨ、この程度日常茶飯事だぜ」
「こんなのが日常茶飯事なら終わってるわよ」
「日の丸はよく燃やされてるようだが・・・」





「燃やすのが好きな国民だからな・・・」
「な、なによこの斜め上は・・・」
「燃やせ!燃やせ!真っ赤に燃やせ〜♪居間のカーテンに火をつけろ〜♪」
「動け〜動け〜スプリンクラー!おまえの力を見せてやれ!」
「それなんてダイモス?」
「ふん!こんなのは日本でもよくあることだ」
「さすがにスプリンクラーが動くかどうか確認するために、火を付ける奴はいないと思うわよ」
「絶対無いと言い切れるの」
「そりゃ言い切れないけどさ・・・」
「たしかにそうだが」
【韓国】「イカ焼こうと思った」・・・地下鉄でガスこんろ放火脅迫犯[1/27]
【韓国】 甥に小遣い催促、連絡が取れなくて放火未遂[1/29]
【韓国】放火犯、出所後『世の中に不満』〜また放火[3/27]
【韓国】母親に「何故外泊したの?」と叱られて・・・放火[3/27]
【韓国】 「結婚できなくて腹がたった」 40代無職男性、一日に三回放火[3/29]
【韓国】『市場の門戸が閉まっていた・・・』〜頭に来て放火[4/12]
「これは一体どういうことだ?」
「うが・・・さすが火病の国ね」
「うるさいニダ!!!だいたい”壬申倭乱・丁酉の乱”とは”文禄・慶長の役”のことニダ!!」
「あら?そうだったの?」
「秀吉の朝鮮出兵のことだな。まあ明への攻撃のつもりだったのだが・・・」
「明への通り道だったばっかりに大変ね」
「日本人は謝罪しなければなりませんね」
「それなら先に元寇を謝りなさいよ」
「元寇の時、日本に攻めてきたのは元の威光を借りた朝鮮だな」
「そんなどうでもいいことを話にきたのではない」
「話題ずらしですね。これだからチョッパリは」
「あんたらに言われるとなんか腹が立つわね・・・」
「何言ってますか!これからが本番ですよ〜」
「ウリナラマンセー」
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「・・・」
「・・・」

「韓国は36年も植民地として被害を被った」
「そんな日本に他人を批判されるいわれはない!」
「いまの韓国が経済力で劣ってるのは日本のせいなのです!!」
「ウェーハッハッハ日本人は謝罪しる〜」
「出たわね日帝36年」
「韓国が日本を非難するための免罪符みたいなもんだな」
「36年も植民地として韓国人を迫害した日本人は謝罪しる!!」
「こう思ってる韓国人は数年前から変わっていないようだな・・・」
(中略)
私は、戦後アメリカの東アジア政策は、さまざまな点で私たちに友好的とはいえなかったと考えています。
反日感情を意図的につくりだすうえで基本となったのが、歪曲された、まちがった歴史認識です。
韓国人は幼いときから、学校や家庭で、あるいは社会をつうじて、さまざまなやり方で捏造された歴史を学びます。
これによって、ごくふつうの韓国人は「総督府時代とは、あらゆる朝鮮人が日本人の奴隷として生き、搾取されて死に、追い出された時代だった」という認識をもつにいたります。
(本文P1〜4から引用)
「そうです!!韓国人は日本人の奴隷として生きて死んでいったのです」
「日本の増え過ぎた人口を半島に移民させる様になって、 既に半万年が過ぎていた。
日本の周りは巨大な奴隷都市となり半島人の第二の故郷となり、
人々はそこで子を生み、育て、そして死んでいった・・・」
「なによそれ・・・」
「某ガンダムのオープニング風にしてみました」
「某ってそんまんまじゃない・・・」
「奴隷にされて採取されたと言う割には、日本から朝鮮に援助してるけどな・・・」
■質問
この補助金が何に使用されたかが問題ですよね。
土地調査事業により日本人地主が増加、会社令により日本人資本家が増加、この結果日本人の為の補助金になったのではないですか?
■回答
1911年の歳出47百万円の内、最も比率の高いのは鉄道と通信設備の建設費で16.6百万円です。次いで一般行政費8.7百万、治安費6.4百万、産業振興費4.5百万、地方費3.9百万、土木費3.2百万、の順です。教育費はその前年3.5百万使い、小学校を大量に作りましたが、この年は1.3百万に減っています。日本からの補助金がなければ、役人の給料を払うのが精一杯で、とても国土の建設に回すお金が無かったのではないでしょうか。
貴方は土地調査事業は日本人地主のためと思っておられるようですが、国土の建設には土地の使用状況を調べることが、何よりも大切なことです。どのような改善計画を立てるにも、まず現状調査、改善計画の立案と進むわけであり、現状調査である土地調査こそ、朝鮮内政改善の第一歩ではないでしょうか。 会社令は日本人の進出を阻害しているとして、渋沢栄一などは非難しています。
「終戦間近の苦しいときでもこの補助金は続けられている」
「採取されたとしたら日本の方じゃないの?」
「他にも・・・」
1915年〜1944年:(315,949人/年 1.9%)
※1910〜1915年分は精度が低いようなので考慮しませんでした
「人口増加は有名な話だな」
「日本より増加率高いのよね〜」
落星垈(ナクソンデ)経済研究所(所長:李榮薫(イ・ヨンフン)ソウル大教授)主催で先月27日、ソウル大で開かれた「韓国の長期経済統計(2)−植民地期のGDPとGDE」において結論部分を発表した車明洙(チャ・ミョンス)嶺南(ヨンナム)大教授(経済学)は、「朝鮮総督府統計年譜」をはじめとする日帝時代の各種資料を利用し、1912〜1937年までの国内総生産(GDP)、国内総支出(GDE)、経済構造変化などに対する推計を提示した。
今回の調査結果は日帝時代の経済的性格を巡って学会で起こった論争を再燃させるものと予想される。日帝時代に高度成長がなされたという分析は日帝が韓国の近代化を主導したという主張を裏付けることになるからだ。
車明洙教授は「今回の統計は資料を手に入れることのできない日中戦争以降の部分は抜け落ちているため、日帝時代全体に対する評価ではないが、1920〜30年代の経済成長は明らかだ」と話した。これまで日帝時代の経済統計は広島経済大学の溝口敏行教授が1988年に作成したのが唯一のものだった。
車教授によると、この期間に年平均実質GDPは4.10%、実質GDEは4.24%の成長を示した。こうした数値は溝口教授が推定した年平均実質GDP成長率3.81%、GDE成長率4.01%よりも若干高い。
こうした成長率は同じ期間、欧州(1%台)や日本・米国(3%台)に比べ、より高いものだ。この期間、人口成長率が年平均1.61%だった点を考慮すれば1人当りの生産成長率は約2.4%を記録した。
植民地朝鮮の経済構造はこの期間、農業を中心とする第1次産業が1911年の75%から1930年代末には45%水準に下がった一方で、第2次産業(鉱工業)と第3次産業(サービス業)はそれぞれ7%から22%、18%から33%に増加した。
鉱工業とサービス業は1920年代はもちろん、世界的に大恐慌の打撃を受けた1930年代前半にも絶えず成長していたことがわかった。
データのみまとめ
落星垈(ナクソンデ)経済研究所の調べ
1912〜1937年までの朝鮮国内総生産(GDP)成長率
年平均実質GDPは4.10%、実質GDEは4.24%
※同時期の日本・米国は、3%台 欧州は、1%台
| 植民地朝鮮の経済構造変化 | ||
| 1910年代 | 1930年代 | |
| 一次産業 | 75% | 45% |
| 二次産業 | 7% | 22% |
| 三次産業 | 19% | 33% |
「GDPも増加している」
「日本のおかげで近代化したのよね」
「いまだに認めようとしてないけどな・・・」
「いい加減、日本の実績を認めたらどうなのよ」
「アイゴー!!日帝は韓国人を強制連行したニダ」
「仕事を求めて日本に来たがっていた人がたくさんいたのになにが強制連行よ」
「強制連行どころか密入国者がたくさんいたんで強制送還しているな」
「日帝はハングル弾圧したニダ」
「必修科目としてハングルを広めたのは日本よ」
「それ以前に子供や女性が使う文字だとして弾圧してたのは朝鮮人本人だろ」
「日本人は我々の土地を40%も奪ったニダ」
「日本人の名義の土地は6%しかも半分は買った土地よ」
「その時は日本の朝鮮地方だしな。何が問題なんだ?」
「日帝は名前を奪ったニダ」
「創氏(名字持つ)は強制だけど改名(名前を変える)は任意よ」
「名字を持てなかった女性にも与えたのは日本だな」
「韓国の女性を従軍慰安婦にしたニダ」
「この当時、慰安婦は職業よ」
「これが問題になってるのは強制されたかどうかなのだが、強制連行したという資料はひとつもない」
「そんなのぜんぶ捏造ニダ!!」
「結局それかよ」
「韓国人は日本併合前の事実を認識したらどうだ?」

「併合前に比べて格段に生活の水準が上がったんじゃないか?」
「アイゴー!!この人は親日派ニダ」
「そんな人の言うことは信用できないニダ」
「親日派〜親日派〜ウェーハッハッハ」
⌒) ) | ̄ ̄| ( ⌒) ) ( ) ) (⌒ )
( ( ) |∧∧| ((⌒( ) (( ⌒)) ( ( ) )
(⌒ ) __<;゚Д゚>__ ( ) ) (⌒ ) ) ( )⌒)
( (⌒) | ⊂l_ 親 _l⊃ | (⌒ )) ( ) ) (⌒( )
( ) )  ̄ ̄|.|日 || ̄ ̄ (( )) (( ) ) ( ) )
( ノ火 |.| || ノ火 ) ノ火 ノ火 ,、
γノ)::), |∪∪| γノ)::) γノ)::) γノ)::) //\
ゝ∧ノ. | | ゝ∧ノ ゝ∧ノ ゝ∧ノ //\ |
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< `∀´>|| ~~~~~~~~ ||<`∀´ > ||< `∀´ > ||< `∀´ >// +
⊂ つ ⊂、 つ ⊂、 つ ⊂、 つ
人 Y Y 人 Y 人 Y 人
し(_) (_)'J (_)'J (_)'J
「親日派弾圧もいい加減にしておいた方がいいわよ」
「まったく、これはいい意見しか集めていない!!」
「そうよ!奴隷として使ったからこんなに発展したんだ!!」
「そうよ!貧しい暮らしをしていた人はたくさんいたニダ」
「はぁ?日本人だって貧しい暮らししてた人はたくさんいたわよ」
「韓国人の言い分を聞いてると、韓国国民全員が日本人よりいい暮らしをしていなければ、日韓併合における日本の貢献を認めないと言ってるように聞こえるな」
「そうだ!」
「なにこのしあわせ回路」
「これがウリナラクオリティ」
「なにを言っている日本人がいいことするはずがない」
「日本が悪いということは決まっているのです」
「日本人がいなくても近代化できたのですよ」
「ふーん・・・たとえば?」
「え?」
「日本の援助が無くても近代化できたと証明しなさいよ」
「そんなのは必要ありません!」
「我々は民族は優秀だから、できたに決まってる!!」
「決まってるっておぃ・・・」
「そうよ!植民地にならなかったら南北分断もされなかった!」
「そうだったら今頃日本を抜いて経済大国なの!」
「日本人は謝罪しる!!」
「南北分断も日本のせいなの?」
「そうだ!日本が悪いに決まってる」
「もともと併合時代に南北分断統治をしていたというのならまだわかるが・・・」
| 西暦 | 日付 | できごと |
|---|---|---|
| 日本が降伏文書に調印し大戦終結。米国がヤルタ協定に基づいて進駐し、38度線をはさんで南北に分割し軍政を敷いた。 | ||
| 2月 | 金日成を中心とした共産勢力が「朝鮮臨時人民委員会」を樹立。 | |
| 6月 | 李承晩を中心に「南朝鮮過渡政府」を樹立。 | |
| 李承晩が北半部を無視して大韓民国の成立を宣言。 | ||
| 金日成が朝鮮民主主義人民共和国を成立。 | ||
| ソ連軍撤退。 | ||
| 6月 | 米軍撤退。 | |
| 1月 | 米韓軍事協定。 | |
| 6月25日 | 朝鮮人民軍が38度線を越境、南半部へ侵攻。 |
「どこに日本が関係してくるのよ」
「アメリカやソ連のせいだというのならまだわかるがなんで日本のせいになるのやら」
「とにかく日本のせいにしていればよかった。決して反省はしない」
「してください・・・」
「まったく・・・こんなアホみたいなこという韓国人は実際にいないと思っていたけど、マンガ嫌日流をみると冗談じゃないみたいね」
「いや、こんな考え方をしている韓国人は意外といるようだぞ」
また、「韓半島の統一に最も反対する国」と思われる国家に、米国(35.3%)と日本(35.2%)を選んだ。米国が北朝鮮への先制攻撃を行う場合は「米国を支持する」が42%、「北朝鮮を支持する」が40.9%だった。調査はグローバルリサーチが、分析は韓国社会世論研究所が、それぞれ行った。
「韓国では常識だぜ」
「この程度の歴史認識しかないくせに、日本の歴史は間違ってると言ってる訳ね」
「なにを言ってますか日本人の蛮行により植民地になったのです。」
「日本人は謝罪しなければならない」
「微妙に話がずれてるんだけど・・・」









「ああ、閔妃殺害事件ね」
「ウェーハッハッハこればっかりは日本人が行った蛮行として語り継がねばならない」
「ホルホルホルホルまったく日本人は惨いことをする」
「日本人は謝罪しなさい」
「勝利はウリらのためにある〜♪」
「立ち向かう先に乾いた風〜激しく吹き荒れても〜♪」
「呪文のひとつも唱えたらな〜私のペースになる〜♪」
「懐かしいな」
「ノリノリですね」
「ん?だってやったのは朝鮮人でしょ?」
「ムプルバングジウィワンフェ..!!!」
「また捏造情報か!」
「嘘つき日本人め!」
「まず話を聞きなさいよ・・・」
「まずこの記述、ソースは”ロシア参謀本部中佐カルネイェフの記述”を参考にしていると思われるが・・・」
(中略)
午前3時、王宮を日本軍が包囲し始めた。日本軍の一部隊は北西門に配備され、北東門に集結したのは、日本人によって教育された朝鮮兵約300人である。
(中略)
彼らは中庭を走り回って、王妃の所在を聞き出せると判断される人々を捕まえては打擲するも、誰一人として彼らの求める情報を与えた者はいなかった。王妃が女官の間に身を隠しているに違いないと考えた日本人たちは、か弱い宮廷婦人を手当たり次第に殺しだした。日本人らは婦人たちに襲いかかり、王妃の引渡しを要求するのだった。王妃と全ての女官たちは口裏を合わせて、王妃はここにいないと答えていた。しかし、哀れなる王妃の神経がもはや耐え切れなくなって、彼女が廊下へ逃げ出すと、一人の日本人が脱兎のごとくその後を追い、王妃を捕まえ刺し殺した。しばらく経って、日本人らは殺害した王妃を近くの林に運び出し、灯油を振り撒いた上に火を放って焼却した。1895年11月26日の流血劇は、こうして幕を閉じた。
日本人らが自らの虐殺を実行していた頃、南門からは日本軍兵士とともに大院君が、そして彼とほぼ同時に三浦公使も王宮に入った。彼らは直ちに王の許に赴き、王妃からその称号を剥奪し、平民の身分に降格させることを宣する布告に署名するよう迫った。
<同書解説から>
特に印象に残ったのは、カルネイェフが伝える閔妃暗殺の現場報告である。これは恐らく、現場に居合わせて一部始終を見届けたロシアの建築家セレドニン・ソバチンに直接取材した聴書であろう。
「これにも朝鮮人が参加したことは思いっきり書いてある」
「マンガ嫌日流ではなんで描かなかったのかしらね〜」
「ま、いつものことだけどな・・・」
「シッパル!よくみる!日本人が殺したと書いてある!!」
「日本人が灯油を振り撒いた上に火を放って焼却したんだ」
「なんて惨いことをするのでしょう」
「でもね。こっちの史料だと朝鮮人がやったことになってるのよね」

王妃ヲ引キ出シ二三カ所刃傷ニ及ヒ且ツ裸体トシ局部検査(可笑可怒)ヲ為シ最後ニ油ヲ注キ焼失セル等誠ニ之ヲ筆ニスルニ忍ヒサルナリ其他宮内大臣ハ頗ル惨酷ナル方法ヲ以テ殺害シタリト云フ右ハ仕官モ手伝ヘタレ共主トシテ兵士外日本人ノ所為ニ係ルモノノ如シ
原文(現代字訳)
入城し実行の任に当して
守備隊の将校兵卒の四門警衛止またず門内に侵入せり
殊に弥次馬達は深く内部に入込み王妃を引き出し二三ヶ所刀傷に及び且つ裸体とし
局部検査(可笑可怒)を篤し最後に油を注ぎ焼失せる等誠に之
訳文(意訳)
入城して実行の任務に当たった守備隊将校兵卒の四つの門の警護の制止を聞かず、門内に侵入し更に野次馬達は深く内部(建物内)に入り込み王妃を引きずり出し2,3箇所刀傷を負わせ、かつ裸にし局部検査をして(笑いをくわえ、怒りをくわえながら)気絶(危篤?)させ、最後に油をかけて焼き殺すなど、誠にこれ…
「守備隊の制止も聞かずに、門内に侵入した野次馬達がやったとなっている」
「まったく惨いことするわよね〜」
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| nintendo DS |
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「捏造捏造捏造捏造捏造捏造!!!」
「歪曲歪曲歪曲歪曲歪曲歪曲歪曲歪曲!!!」
「オラオラオラオラオラオラオラオラ!!!」
「あなたどさくさに紛れて何言ってるのよ・・・」
「日本の資料なんて信用できません!!」
「んなこというならロシアの資料も信用できないでしょ」
「この時ロシアとは朝鮮の利権争いをしているときだ。反日感情を煽るために情報を流したということは十分考えられる。」
「ふん、日本の資料よりは信用できる」
「そうよ日本の資料なんて信用できないわ」
「ふーんじゃあ韓国の資料は?」
「・・・」
「どうしたの?韓国の資料はどうしたのよ」
「韓国の資料はないの!」
「日帝が燃やしたの!!」
「なんでも日本のせいにしてるんじゃないわよ・・・」
「韓国の資料では韓国人が自首したことになってるからな」
三浦梧楼公使は広島の獄中でこのことを知って痛哭し、次のような七言絶句の詩を作りました。
廃沢荒山玉尚存 銀難国歩哀王孫
無由一束供青草 涙向西天灑義魂
〈荒廃した朝鮮にも玉のような心があった。朝鮮国の前途を思えば気の毒に堪えない。自分は獄中にいるため献花することもできず、西の空に向かって李周會の義魂に涙を注ぐのみである。)
〔明治36年〕9月16日から〔明治36年〕12月2日
(在本邦韓国亡命者禹範善同国人高永根魯允明等ニ於テ殺害一件)

禹ハ旧年王妃ヲ弑セシハ自己ナリトノ意ヲ漏セリ
現代訳:旧年王妃を弑せしは自己なり
「朝鮮人が自首して死刑になってるのよね〜」
「だからどの政府も抗議なんてしてない」
「朝鮮のために抗議する国なんてあるわけないじゃない」
「日本人が裁判を買収したに決まってるニダ」
「自首したのに買収したっておかしくない?」
「わずか3人が犯人というのですか?」
「よく読みなさいよ。責任者が責任とったんでしょ・・・」
「アイゴー!!こんなのは日本側の作り上げた捏造!最初から小説でも書いてるニダ」
「韓国の裁判の記録は小説だって言うの?」
「むしろ閔妃が明成皇后として救国の国母のように語られるようになったのは、ミュージカルや小説の影響だな」
「それ以前は”亡国の女帝”と言われていたみいね。」
(中略)
日本のおろかな女性作家が、閔妃に同情的な本を書いたことがあるが、閔妃は義父に背恩したうえに、民衆を塗炭の苦しみにあわせ、国費を浪費して国を滅ぼしたおぞましい女である。このような韓国史に対する無知が、かえって日韓関係を歪めてきたことを知るべきである。
「むしろ韓国から感謝されてもいいんじゃないの?」
「普通の日本人はそんなこと知らないからな」
「そうだ!!日本人は韓国に対して無知すぎる!」
「日本人はもっと韓国のことを勉強しる」
「知れば知るほど嫌いになるんだけどね」
「なんでよ!!」
「何でだと言われてもね〜」
「普通の日本人は・・・」
「こう思ってるだが実際は・・・」
「こうなのよね」
「言いがかりつけて、謝罪と賠償を要求しているうちは無理じゃないか?」
「しかも批判の内容が斜め上・・・これじゃあ嫌われてもしかたがないわよね」
「斜め上は伊達じゃない!!」
「威張ってどうするのよ・・・」
「それもこれも日本が悪いニダ」
「また日本のせい?」
「日本が無知だからいけないニダ!!」
「自分たちの無知はいいの?」
「明成皇后も知らない日本人が多すぎる」
「あ、明成皇后の諡号を送ったのは日本人よね」
「正確には”提案した。”という表現の方がいいだろうな」
「あら?そうなの?」
「実際に明成皇后の諡号を贈り国葬を行ったのは明治三十年(1897年)大韓帝国が誕生した後になってからのことだからな」
「まあ似たようなもんよ」
「そんなこといって誤魔化しても無駄よ」
「そうだ!日本人は自分たちが暗殺というあくどい手段を使ったことを隠している!」
「別に隠してないと思うわよ。調べれば普通に出てくるし」
「こんな陰険な手段を使った日本人は謝罪しる!!」
「伊藤博文を暗殺して併合を加速させた安重根はいいの?」
「アイゴー!!安重根はウリナラの英雄ニダ!!」
「ウリ達はいいけどチョッパリはダメなの」
「そんなの決まってます。ウリの暗殺は良い暗殺、イルボンの暗殺は悪い暗殺」
「何言ってるのよ・・・」
「まあ朝鮮ではふつうのことだったようだが・・・」
「閔妃事件の以前にも閔妃は暗殺されかかっている。」
「たまたま日本人が絡んだ事件だったから大きく扱ってるのよね〜」
「閔妃殺害事件が大きく取り上げられるのは王妃殺害という異常性で日本人の贖罪意識を引き出し、その上に立っての対日糾弾を行えるカードとして使えるからだろうな。」
「アイゴー!!ヒョブハンウイックイルボンイン!!」
「閔妃殺害事件があったから外交権を剥奪されたのです」
「はぁ?何言ってるの?」


「そうだ!1905年外交権を剥奪されたのは閔妃事件の影響なんだ!!」
「何の冗談よ・・・閔妃殺害事件は1895年。外交権が剥奪されたのはロシアに事大して日露戦争の原因を作ったからでしょ?」
「ウリナラは中立宣言してました」
「名ばかりの中立宣言でしょ?」
「このころロシアにソウルを制圧されていたぞ・・・」
「露骨にロシアに事大するからよ」
「日清戦争の下関条約で独立させてもらった恩を忘れて親露路線をとったことが原因なのだが、韓国では日露戦争もまともに教えていないためこのような結論になる。」
「ウリナラは独立国になったんです!」
「日本の言うことなんて聞きたくないニダ!」
「そうやってロシアに事大したわけね」
「有名なところでは露館播遷があるな。」
「国王・高宗がロシア公使館にヒッキーした事件だっけ?」
「その他にも親日派を弾圧したり・・・」
「なに?そのころからやってたの?」
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人 Y Y 人 Y 人 Y 人
し(_) (_)'J (_)'J (_)'J
「ウェーハッハッハ」
「それはもういいわよ・・・」
「鉄道敷設権、鉱山採掘権、森林伐採権を次々外国に売り渡し・・・」
「何も考えてないだけじゃないの?」
「朝鮮半島は経済的に末期だったようだ。」
「日本みたいにわざわざ援助してくれる国はなかったわけね」
「その後、ロシアの挑発行為に日露戦争を回避できないと判断した日本は旅順港に攻撃を始めて日露戦争が勃発する」
「このあとの流れは日露コンテンツ参照ね」
「違うニダ!日本が韓国の独立を奪おうとしていたニダ」
「そうしてロシアに領土を奪われていたら世話がないわね」
「日本はむしろ韓国の独立のために努力していたぞ」
「日本にとっても独力でやってくれれば問題なかったのよ」
「他国の力を利用してなんとかしようと考えてるから付け込まれる」
「人の努力を無にするそれが韓国クオリティ」
「日本が日露戦争の緒戦に勝利すると、韓国政府は態度を親露から親日に一変させ日韓議定書が結ばれたわけだ。」
「図々しいにもほどがあるわね」
「何を言いますか!日韓保護条約(乙巳条約)は脅迫されたから無効なんです」
「んなアホな・・・そんなこと言ったら全部の条約は無効になるわよ」
「武力を背景に条約を結ぶのは当時の常識だな」
「だいたい今だって似たようなもんじゃないの」
「・・・」
「どったの?」
「いや、なんかどっかで同じ説明をした気が・・・」
「ああ、たしかにね」
「いいかげんにするニダ!!脅されたら無効だと日本の学者も言ってますよ」
「いったい誰よ・・・」


「荒井信一日本駿河台大教授ニダ」
「ぶーーーーーーーー」
「ここで笑える人は、かなり嫌韓上級レベルの人だな」
「チャチャチャッチャッチャチャーー♪」
「ニダーレベルが上がりました♪」
「いらんはそんなレベル」
「荒井信一という人物はどんな人かというと・・・」
報告書は05年11月20日付でエドウィン・モーガン公使からルート国務長官あて。米外交官と本国がやりとりした公式文書を集めた米国の研究書「コリアン アメリカン リレーションズ」の第3巻(89年)の中で荒井名誉教授が見つけた。
報告書によると、交渉が最終段階に入った11月17日、日本の特派大使・伊藤博文が韓国駐留軍の長谷川好道司令官らとともに、米公使館から低い壁を挟んで20メートル余の位置にある交渉会場に入った。内部の様子は正確には分からないが、日本の憲兵らが会議室のベランダや一つしかない裏口への通路を固めているのが見えたと記した。
韓国内では条約への反対論が根強かった。文書は「憲兵らは表向き伊藤らの警護のために配置されたが、韓国皇帝に日本の要求を拒むことは不適当だと思わせるためにも使われた」と記した。
ソウル市内で日本軍が繰り広げた示威行動にも触れ「物理的な暴力が行使されたとは考えにくいが、閣僚らが条約調印を承認する際、まったく自由に行動できたとも思えない」とも書いている。
荒井名誉教授は12日午前9時から東京都千代田区神田駿河台の中央大駿河台記念館で報告書について発表する。問い合わせは朝鮮人強制連行真相調査団(03・3262・7111)へ。
「なぜか朝鮮人総聯と仲のいい人物のようだな」
「とても中立的な意見とは思えないね〜」
「何を言ってる!!」
「その人のスタンスが問題ではありません」
「研究内容が良ければいいんです」
「お?珍しくまともな意見ね」
「何言ってますか普通ですよ普通」
「あなたが言うと異常に聞こえるわ」
「その肝心の内容なんだが・・・嫌日流で言っている「全域陸軍情事」とは「明治三十七八年戦役陸軍政史」の事だと思われる。しかし、これには”満密受第2368号を参照している”と書かれている・・・」
「ん?孫引き?それなら”満密受第2368号”を見ればいい話じゃないの?」
「孫引きが必ずしも悪いわけじゃないが・・・」
「きっと機密性の高い文章で閲覧できなかったのですよ」
「ちがいます」
「・・・」
「このソースはネットでも公開されているので誰にでも見ることができる」
「ますますわかんないわよ。なんで1次ソース確認しないのよ」
「わからん。出典が書かれているならすぐ探せるのにな・・・」
「こんなアホなコンテンツですら、1次ソースを確認しようとしてるのにねー研究者としてはどうなのかしらねー」
〔明治38年〕満密大日記11月12日
(韓国保護条約締結に関する軍司令官の報告書送付の件 )

以為ラク我ニシテ断然保護条約ヲ提出セハ縦トヘ
群小ノ囂々タルモノアルモ其通過スヘキハ毫モ疑ヲ容レス
唯タ韓廷ノ慣用スル遷延ノ手段ニ依リ数日ヲ遅緩セシメラルルコトアラハ
由来当面ノ責任ヲ避クルヲ以テ保身ノ秘訣トスル各大臣等ハ辞職逃遁等ヲ企テ、
若シ尚ホ少シク警戒ヲ怠ランカ外館遷幸ノ旧劇モ亦再演セラルルコトアルヘク、
漢城ノ秩序ハ益ゝ紊乱シ暗闘殺戮ノ悲劇ヲ現ルコトナキヲ期セス、
事此ニ至ラハ縦トヘ調印ヲ了セシムルコトヲ得タリトスルモ、甚タシク外人ノ視聴ヲ驚カスノミラス、
事後永ク韓人ヲシテ不快ノ念ヲ抱カシムルノ不利アリ
(以て為らく我にして断然保護条約を提出すれば、
たとえ群小のかしましいことがあっても、
其の通過すべきはみじんも疑いを容れない。
ただ、韓廷の慣用する遷延の手段によって、数日を遅延せしめるこしがあれば、
本来、当面の責任を避けることによって保身の秘訣とする各大臣達は辞職して
だからこそ報告の最後に逃げ出すことを企てて、
もし尚、少し警戒を怠ると、外の館へ行ってしまい、過去の劇を再演することがあるかもしれない。
漢城の秩序はますます紊乱し、暗闘・殺戮の悲劇が起きるかもしれない。
事、ここに至れば、たとえ調印を締結完了したとしても、甚だしく外人の視聴を驚かすだけである。
事後も永く韓人に不快の気持ちを抱かせるのは不利である。)
「この史料に”高宋が閔妃殺害に悩んで乙巳条約の要因になった”なんて読みとれる部分はないぞ!!!」
「捏造するのもいい加減にして欲しいわね」
「こんなのは嘘だ!捏造だ!!」
「参考にしたという史料をみて言ってるんだけど・・・」
「日本人は事実を歪曲している!!」
「たしかにこの事実を歪曲しているのは日本人よね」
「ああ!そうじゃない!」
「韓国人に都合のいい話はホントの話、都合の悪い話は歪曲なんですよ」
「だめじゃん・・・」
「この史料には『一滴ノ血ヲ見ルコトナク、一人ノ犯罪者ヲ出スコトナクシテ』(一滴の血を見ることなく、一人の犯罪者を出すことなくして)と書かれており、暴力的に訴えたようとしたものではないことがわかるぞ。」
「まったくどっからこんな妄想が出てきたのよ」
「もちろん特亜印の脳内ソースですよ」
「もうそれはいいです・・・」
「まったく・・・事実を歪曲してまで非難するなんて人間なの?」
「言ってはいけない差別用語ニダ!!」
「さっき自分たちが言ってたじゃないの?」
「そんなことは言っていない!!」
「思いっきり言ってるし・・・」

「閔妃事件のことは忘れないのにねー」
「まあ閔妃事件前に日本の公使館を襲われてるしな。」
「どっちもどっちよ」
「ふん、どっちもどっちとは野蛮人な」
「チョッパリは脳みそ足りないですね。やられたらやり返すのが当然という事なの?」
「やったらやり返すとは子供の喧嘩ね。チョッパリらしいわ」
「マンガ嫌韓流に対抗してマンガ嫌日流なんて出してきたあんた達に言われたくないわ」
「それはそれ!これはこれ!!」
「まったく・・・当時としてはそれが普通だったわけでしょ」
「歴史を見るときはその時の価値観で見なければ正しい考察とは言えない」
「そんなこと言う奴は、”自分はアホです”と告白しているようなものよ。」
「やったらやり返せというのは、当時の外交の基本だな」
「今だって似たようなもんじゃない」
「そんなこと言うのは日本だけニダ!!」
「日本が悪い!!日本が悪い!!日本が悪い!!」
「日本人はドイツを見習え!!」
「ドイツを見習えね〜」






「これを見習うの?」
「変な画像持ってくるなよ・・・」
「違う!ドイツを見習って謝罪しる!!」

「ふっ、このページには重大な欠陥がある!!」
「欠陥はこのページだけじゃないと思うけど・・・」
「ふっ、このページの欠陥は致命的だ」
「ふーん・・・なに?」

卍←マンジ
←ハーケンクロイツ
「ハーケンクロイツの向きが違う!!」
「・・・」
「・・・」
「・・・」
「”そんなことどうでもいいよ”みたいな顔で見ないでくれよ」
「そんなことどうでもいいよ」
「実際に言うなよ」
「どうせなら”ユダヤ人虐殺現場の資料館”ってこれアウシュヴィッツ収容所のことでしょ?せっかくだから捏造資料館をネタにしたら?」
「それを説明すると長くなるからな」
「まあ逆転裁判があるからいいか〜」
「ふん、そのサイトの論理は穴だらけだ!必ず論破できる!」
「そう言ってる人が論破しているところ見たことないんだけど」
「勝った!論破した!」
「勝利宣言はもういいです・・・」
「まったく・・・ユダヤもニダヤも変わらないことがよくわかるわ」
「何を言ってますか!ドイツは紛争地帯の所有権をあきらめたのです」
「あきらめてません」
「・・・」
「たしかあきらめるどころか逆に請求しているわよね」
「ドイツの戦後補償は始まったばかりなのよね」
「ドイツの場合、個人補償方式で戦後補償している。」
「そっちの方が逆に請求できるから得なのよね〜」
「ドイツと同じように戦後補償をすると韓国は日本に対して補償をもらうどころか返さなければならないほどの金額になるからな」
| 朝鮮半島全体 | 891.2億円 |
| 北朝鮮 | 462.2億円 |
| 韓国 | 429.0億円 |
| 朝鮮半島全体 | 891.2×190=16兆9300億円 |
| 北朝鮮 | 462.2×190= 8兆7800億円 |
| 韓国 | 429.0×190= 8兆1500億円 |
「半島全部だと16兆円にもなるのよね〜」
「オランダなども植民地に対して賠償をするどころか逆に補償を要求している。」
「日本がお人好しなだけよ」
「日本政府も最初は個人補償にしようとしていたようだが・・・」
「日本もそうしておけば良かったのにね〜」
「しかし韓国側の要求でこのような形になった。簡単に説明すると・・・」
「サンフランシスコ講和条約で、戦勝国が賠償を放棄してるし・・・そもそも朝鮮とは戦争してないわよ」
「戦争してないが被害を被ったので賠償するのだーーー!!」
「・・・わかったわよ。じゃあ損害を被った人が居たら補償するから教えて」
「日本政府はそんな余計な事をしなくて良い。我々が個人に渡す。」
「それじゃあ、日本人が韓国に残してきた財産はどうなるの?」
「それはもちろん我々のものだ!!」
「無茶苦茶ね・・・」
「それが終わらないと国交を結んでやらないぞ」
「はぁ・・・わかったわよ。じゃあお互いの請求権を放棄したということで賠償金・・・っという名目はおかしいから、経済援助として渡すわね( ゚Д゚)⊃4億ドル(1440億円)」
「これでは足りん」
「へ?これでも十分すぎると思うけど・・・」
「北の分が足りない」
「・・・」
「北朝鮮は国家ではない。日本も認めてない。よって半島の合法政府である韓国政府に対して全額よこすという方程式が導かれるのだ!!」
「そんなことしたらすごい金額になるんだけど」
「いいから払えーーー」
「はぁ・・・じゃあ無償で3億ドル(約1080億円)、有償で2億ドル(約720億円)、民間借款で3億ドルを支払います。全部で8億ドル・・・民間借款以外で5億ドルでもあなたの国家予算の1.45倍の金額よ」
「うむ、これで問題ない」
(大丈夫かしら・・・まあ、韓国の問題だし、あとは韓国政府にまかせるべきよね)
(ふははは・・・このお金で国の基幹産業に投資する。むろん韓国国民には秘密だ。いろいろうるさいからな)
「では日韓基本条約にサインを」
日韓基本条約締結から30年経って
「さっさと賠償!!さっさと賠償!!さっさと賠償!!」
「両国民の間の請求権に関する問題が 完全かつ最終的に解決されました。賠償は韓国政府に聞いてください」
「嘘や!ウチはそんな話聞いてないで!!」
「(やばい・・・韓国国民に対して隠していた協定の秘密が、とうとう露見してしまったか・・・しかし私には奥の手がある!)」
「韓国国民個人が日本政府に対して訴えを起こす権利に関してまでは、韓国政府は放棄していないのだ」
「なによそれ。訴えを起こされても破棄されるだけよ」
「ちょっと!こっちはまだ貰ってないわよ!!」
「・・・」
「っとまあ、日韓の戦後補償の簡単な流れだな」
「アイゴー!こんなのは捏造ニダ!!」
「条件反射で反応する前に、ちょっとは自分で調べてみなさいよ・・・」
「これは日本がきちんと金の使い方を韓国政府に要求しなきゃいけないニダ」
「はぁ?なんで日本政府にそこまで指示しなきゃいけないのよ?自分の国の政府が決めた方針でしょ?」
「この場合、文句があるなら韓国政府に言うのが筋じゃないか」
「この条約が結ばれたのは軍事政権の時です。よって無効ニダ」
「じゃあ日本が戦争したとき軍事政権だったから、補償しなくてもいいわよね」
「アイゴー!!違うニダ!!ウリはいいけど日本はダメニダ!!」
「謝罪しる!謝罪しる!!謝罪しる!!!謝罪しる!!!謝罪しる!!!!謝罪しる!!!!!」
「そうよ!日本はドイツのように謝罪していない!!」

「ブラントのワルシャワ・ゲットーでの跪きか・・・戦後補償の話をしているとかならず出てくるな」
「これってあれでしょ?ワルシャワ・ゲットーってユダヤ人隔離地域のことでしょ?」
「これをもってドイツがポーランド人に謝罪しているというのは真っ赤な嘘だ」
(中略)
すでにブラントは1971年3月21日、ケルンで行われた「友愛週間」の開会式で、似た表現により跪きの真意について語っていた。「12月始め、ワルシャワに立った時、私にはドイツ現代史の重荷がのしかかっていました。犯罪的な人種政策の重荷です。....アウシュビッツにもかかわらず、狂信や人権抑圧は終わっていないと考えました。....(跪きに)否定的なコメントをする人もいましたが、それなら私は問います。ドイツ首相にとって、ワルシャワ・ゲットーがあったところ以外のどこで、責任の重荷を感じ、その責任に由来する罪の償いを試みられるというのでしょうか!」 ワルシャワ蜂起で立ち上がったポーランド人ではなく、ユダヤ人への思いを胸に跪いたのは明らかだった。ゲットー蜂起やホロコーストの犠牲者への償いだった。
「ドイツが謝罪したのはナチスの行った戦争犯罪に対して謝罪しただけでしょ」
「ドイツはどの旧交戦国とも講和条約も結んでない。当然ポーランド人も謝罪しているなどと思っていないだろうな」
「まあ、ポーランドは半島と違っていつまでもアホみたいな謝罪を要求してないからね〜民度が違いがよくわかるわ〜」
「それは違います。いいですか・・・」
) ´∀`(
「見てください。上の方が民度が低く見えるでしょ」
「見えるというかそんまんま・・・」
「これは目の錯覚のだったんです!!」
ナ ゝ ナ ゝ / 十_" ー;=‐ |! |!
cト cト /^、_ノ | 、.__ つ (.__  ̄ ̄ ̄ ̄ ・ ・
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/ ヽ、_/)ノ ≦ ヽ‐'´ `‐、
/ / ̄~`'''‐- 、.._ ノ ≦ ≦ ヽ
i. /  ̄l 7 1 イ/l/|ヘ ヽヘ ≦ , ,ヘ 、 i
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!_ヒ; L(.:)_ `ー'"〈:)_,` / riヽ_(:)_i '_(:)_/ ! ‐;-、 、__,._-─‐ヽ. ,.-'、
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ヽ \ \ / ヽ:::::::::::::::::::. \/ /i:::::. //  ̄ i::::: / /
「いやいや、それ錯覚じゃないし」
「誤魔化しはもういいニダ!!日本は謝罪してないニダ」
「ドイツは謝罪してないから日本もしなくていいわよね」
「ドイツなんて関係ありません」
「なに?もうドイツは関係ないの?」
「もういいです。ちゃんと謝罪しなさい」

「遺憾の意とか言われてもわからないのです。そんなことより謝罪しる!!」
「ウェーハッハッハ日本は謝罪しる」
「してますよ」
「・・・」
1982(昭和57)年
8月24日 鈴木善幸首相〔教科書問題での記者会見〕
「過去の戦争を通じ、重大な損害を与えた責任を深く痛感している」
「『侵略』という批判もあることは認識する必要がある」
1983(昭和58)年
1月 中曽根康弘首相
「両国関係は、遺憾ながら過去の歴史において不幸な歴史があったのは事実であり、これを厳粛に受け止めなければならない」
(中略)
1993(平成5)年
8月11日 細川護煕首相〔首相就任後、初の内閣記者との会見〕
「先の戦争は侵略戦争」
11月7日 細川護煕首相〔訪韓(慶州のみ、滞在22時間)〕
「わが国の植民地支配によって、朝鮮半島の方々が、母国語教育の機会を奪われたり、姓名を日本式に改名させられたり、従軍慰安婦、徴用などで、耐えがたい苦しみと悲しみを体験された事に加害者として、心より反省し、陳謝したい。」
1994(平成6)年
7月24日 村山富市首相〔訪韓〕
「心からのお詫びと厳しい反省の気持ちを申し上げたい」
1995(平成7)年
8月15日 村山富市首相〔戦後50年にあたっての首相談話〕
「遠くない過去の一時期、国策を誤り、植民地支配と侵略によって、とりわけアジア諸国の人々に対して多大の損害と苦痛を与えた。この歴史事実を謙虚に受け止め、痛切な反省の意を表明し、心からお詫びの気持ちを表明する」
(以下略)
「日本の首相は行くたびに謝罪してるのよね。アホみたいね」
「韓国人は自国で報道しない。しても見ようともしないから全く知らない」
「どっかの誰かが言ったことを間にうけてるだけでしょ」
「違うニダ!!こんなのは謝罪じゃないニダ」
「そうです韓国人は心からの謝罪を望んでいるニダ」
「心からの謝罪ってなによ・・・」
「日本は韓国の言うとおりにすればよいの!」
「いちゃもんつけてるだけでしょ?」
「結局、100万回謝罪しても韓国人は”謝罪していない”と言い続けるだろうな」
「だいたい戦争もしていない日本に謝罪を要求すること自体がおかしいんじゃない?」
「韓国はむしろ日本と一緒に謝罪しなきゃいけないじゃないか?」
イ "" ⌒ ヾ ヾ
........ . ..ヽ . ;: . / .⌒ _,,..__ ヽ ) ;. :ノ......... .........
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._-" ,.-:''ー''l"~:|'''ーヾ ヾ
::( ( . |: ! ) )
ヾ、 ⌒〜'"| |'⌒〜'"´ ノ
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アイゴ━━/V,,ニ..,ニ、u ノ( \━━━!!!(( ⌒ )) ))
\ \ \ヽY~~/~y} `/~,/'./ /(( ⌒ ))( ⌒ )) )) ))
\ \ | ,k.,.,!,.,.,r| ,! く/ ./|((⌒ )
\ ヽ <ニニニ'ノ / |ゴオォォォォッ ((:;;火;; ⌒ )) ))
(( ⌒ )\ /i;;;::人从;;;;;::人 ;ノ;;;;;从
;::人从;;;;;::.|从ノヽ从;从ヽ从i::人从;;;;;::人;;;::人从;;;;;::人 ;ノ;;;;;从人
「韓国は被害者ニダ」
「被害者願望もいい加減にして欲しいわね」
「違いまーーーーす日本のせいなんです」
「日本のせいってたとえば?」
「と、とにかく日本のせいなの決まってるの!」
「なんでいつも日本のせいにするのよ」
「・・・」
「言われてみればいつも何かあるとすぐ日本のせいにしてしまうニダ。」
「たしかにそうかもしれない」
「深刻な問題ニダ・・・」
「考えてみるニダ・・・」
\ __ /
_ (m) _ピコーン
|ミ|
/ .`´ \
∧_∧
<丶`∀´∩
(つ 丿
⊂_ ノ
(_)
「!!!」
「日本のせいニダ!」
「ウリもそう思ったニダ」
「やっぱりウリ達は天才ニダね」
「誇らしいですねホルホルホルホル」
「ダメだこりゃ・・・」
「今回も完全に論破したニダ」
「気分がすっきりしたので間違いない」
「そろそろ帰るニダホルホルホルホル」
「ウェーハッハッハ」
「あれ?帰っちゃったけどいいの?」
「いいんです。どうも私の出番が少なくなることに気が付きました」
「今頃かい!!」
「さあ、まだまだ行きますよーーー」
「もう終わりです。」
「・・・」
「あれ?ってことはこれで終わり?」
「何言ってますか!まだありますよ」
「あると言っても反論するほどの内容じゃないですよ・・・」
「ホルホルホルホル反論出来ないんですね」
「言うと思った・・・」
「そう言われるとなんだからもうちょっとだけ続く予定だ」
「もうちょっとだけと言って数年続いたマンガを知ってるけどね〜」
「そうはならないだろうと思うが・・・」
「そう願うわ〜それじゃあSee you again bye bye 〜♪」
ルクス・F・フランクリン
ヴォルフ・フォン・シュナイダー
リューシアナッサ・アンピトリーテ
出演:???
金某
李某
朴某
出演:コミックパーティ
九品仏大志
高瀬瑞希
猪名川 由宇
大庭詠美
参考リンク:
偽・嫌日流翻訳まとめサイト
マンガ嫌韓流
マンガ嫌韓流2
別冊宝島『嫌韓流の真実! 場外乱闘編』別冊宝島
閔妃殺害事件関係
李泰鎮・ソウル大学教授と荒井信一教授の関係
韓国を滅ぼすものは、他国ではなく、韓国自身だった
dreamtale日記
閔妃の写真はなかった
日独の戦犯、賠償への対応の比較
3)日本の戦後補償問題
ドイツとポーランドの「和解の儀式」の背景
ピンポイント年表「朝鮮半島の南北分断」
http://iroiro.alualu.jp/view16o3/photo/date0587.jpg
おまけ
美味しんぼの嘘を暴け8
脱・マンガ嫌韓流の真っ赤な嘘のその続き