☆マンガ嫌日流の嘘を暴け3☆


 「在日についてのインタビューです。在日の存在についてどうお考えですか?」

 「日本人はその存在を認める必要があるでしょう」

 「たくさんの税金が支払われている問題については?」

 「日本人が支払うのは当然です」

 「本来日本人の土地を使用している問題については?」

 「今更、出ていけとは言えないでしょう」

 「以上、在日米軍に対する捨民党のコメントでした」

 「アイゴー!!!!!!!!!!!!!

 「何やってるんですか・・・」

 「ちょっとした冗談よ〜」

 「まったくネットウヨはこうやって日本の良心的勢力を貶めようとします」

 「あなたもノリノリでやってたじゃん」

 「ノリノリなどと言うことはありません。」

 「そうなの?てっきり好き好んでやってるんだと思ってたわ」

 「なぜこうやって、いつもいつも私ばかり不当に弾圧に晒されなければならないか・・・」

 「不当な弾圧って・・・無茶ばかり言ってるからでしょ?」

 「どのようにして、その先入観を打ち破る事が出来るのか。本当に悩ましい」

 「なに言ってるのよ?デンパな発言してるからでしょ?」

 「この一方的な攻撃。この風景。これで対等な会話を出来ないなんてかなわないと感じるのは当然!!」

 「ウソで非難しようとするからでしょ?」

 「一言聞いただけでウソだと決め付ける、言論封殺、もっとも恥ずべき行為」

 「ホントだというなら根拠を示さなければならないですよ・・・」

 「どのような条件をクリアすれば、真性なモノと認める事ができるのか、知恵を貸してください」

 「自分で考えなさいよ」

 「そこで考えたんです。いつもヴォルフさんとルクスさんが、私1人を攻撃するのがパターンじゃないですか」

 「まあ、たしかにそのパターンは多いわね」

 「2対1ですよ。今まで私が負けたのは、戦力が少ないのが原因だと思うのです」

 「負けてるって認識はあったんだ」

 「そんなことはケンチャナヨです。そこでこれを解決する作戦を実行します」

 「何するつもりよ・・・」

 「助っ人をお呼びしたんです〜どうぞ〜」

 

 

 

誰が呼んだか知らないが、誰もがみんな知っている!!

 

 

 

 「Kチーム参上!!

 

 

 

 「・・・」

 「・・・」

 「これで4対2です。これならウリナラの勝利は間違いありませんね」

 「ちょ、ちょ、ちょっと待ちなさいよ。マンガ嫌日・・・」

 「ルクスさん・・・それはトップシークレットです」

 「トップシークレットもなにもまんまですよ・・・」

 「我々は日本の捏造をうち破るためにやってきたkチームだ」

 「誰かに似てるとかそんな小さな事はケンチャナヨよ」

 「日本人は細かいこと気にしすぎね」

 「ま、まあいいわ・・・それじゃあ名前なんていうの?」

 「・・・」

 「な、名前?」

 「そ、それは秘密だ・・・」

 「名前無いの?」

 「名前なんて飾りなんです!!エロい人にはそれがわからないんです!

 「ふーん・・・じゃあ左から金・李・朴ね」

 「そんな普通の名前嫌ニダ!!

 「ああ、うるさいハモるな」

 「いいじゃないですか・・・韓国ではその3つで名前の4割を占めますよ」

 「そんな普通の名前では格好がつかない」

 「まったくわがままね〜じゃあ、サル、メガネ、髪長で」

 

 

 「人を笑いものにする気か!」

 「これだから日本人は」

 「まともなのを言いなさい!!

 「冗談よ冗談」

 「自分でつけたらどうですか?」

 「そうよ。自分でつけなさいよ」

 「じゃあ俺はジョージで」

 「私はアンジェラ」

 「クリスティーナで」

 「なんでアメリカ風の名前なのよ」

 「わかりやすくていいじゃないですか」

 「かえってわかりづらいわよ・・・」

 「韓国では子供の名前にアメリカ風の名前を付けるのが流行ってるとかいないとか・・・」

 「ところで・・・やっぱりその顔は整形しているの?」

 

 

 「日本人はそうやって韓国人を非難します!!

 「チョッパリがよくいう妄言のひとつだな」

 「ふふふ・・・今回はこれを完全に論破します」

 「これですね」

 「コーヒー吹いたわよ」

 「ここで笑える人は、中級編クリアだな」

 「何言ってますか。これはISAPS(国際美容外科学会)から出された正確な情報ですよ」

 「やっぱりチョッパリはおかしいですね〜」

 「ふふふ・・・圧倒的じゃないか我が軍は!

 「まったく・・・そのセリフは敗軍のセリフよ」

 「ふふふ・・・いつまで強がっていられるかしらね」

 「これでも見るといいわ」

 「実は日本の方が韓国より整形している数が多いのですよ!!

 「ウリナラマンセー

 「たしかにISAPS2002年度の統計では日本の方が整形している割合は多いな」

 「ふふふ・・・そうね2002年度の統計だと多いようね」

 「やはりウリナラが正しいことが立証されました」

 「ふーん、じゃあISAPSの統計は正しいのね?」

 「そうです!それなのに日本は捏造情報を元に韓国を非難します!」

 「もちろん。この情報を疑う気がしれないな」

 「この情報を認めてチョッパリは謝罪しなさい!!」

 「顔が怖いですよ・・・」

 「そう・・・ISAPSの統計は正しいのね」

 「ISAPSの統計正しいとすると2004年度の統計で・・・」

 「韓国の方が2倍以上になるんだけどいいのかしら?」

 「・・・」

 「!!!

 

 

 

 「アイゴー!!これは惨い捏造情報ニダ!!

 「ISPASの調査なんて信用することはできないニダ!

 「日本は捏造情報を元に韓国を非難しているニダ!

 「ちょっとは落ち着きなさいよ」

 「ちなみに2003年のデータでも韓国の美容整形手術は日本の2倍だな」

 「2004年度があるのに、なんで2002年度の統計を使ったのかしらね〜」

 「きっと△インターネットで見たからですよ」

 「???なによそれは・・・」

 「2002年といえば日本でプチ整形がブームになった年だ。」

 「この年の整形割合が韓国より多くて日本を批判するのにちょうど良かったわけね」

 「さらに言うとISAPSに登録している整形外科というのが・・・

 「人口では日本の半分ほどの韓国だが、ISAPSの登録数は日本の1/3ほどしかない」

 「ちょっと少ないない?」

 「きっと韓国の整形外科が少ないんですよ」

 「んなわけないでしょ・・・」

 「2000億ウォン(200億円)市場ってすごいわね」

 「その韓国では整形外科専門医が運営している病院は10%と少ない。当然ISAPS(国際美容外科学会)に登録している整形外科も少ないだろうな」

 「こんないい加減な情報で、よく批判する気になったわね」

 「だいたい、韓国の整形手術の多さは、韓国の新聞でもたびたび報道されているぞ」

 「米国時事週刊誌タイムに報道されたとする記事だな」

 「子供まで二重まぶた手術?それはどうなのかしらね・・・」

 

 「男性の17%・女性の26%?これは多いと見るべきか少ないと見るべきか・・・」

 「こんなアンケートはまだいい方だけどな」

 

 「女子大生の半分がねー」

 「日本人は歪曲されたーーー資料をもとにーーー批判していますーーー

 「自国の新聞報道ですよ・・・」

 「まあ、女性が美しくなりたいという気持ちはわかるけど〜」

 

 

 

 

 「これはなに?」

 「ああ”上眼瞼弛緩症”手術の後ですよ」

 「そういって言い訳したようだな」

 「なるほどね〜”上眼瞼弛緩症”手術をすると、何故か二重まぶたになるのね」

 「なんでも大統領側近らが相次いで手術を行っているらしいな」

 「そのうち大統領側近全員が上眼瞼弛緩症にかかるんじゃない?」

 「そんなことは・・・」

 「ケンチャナヨ!!

 「このケンチャナヨ精神で、斜め上の結論を出していくわけね・・・」

 「この『日本の方が整形が多い』という話・・・ソースの出先は中央日報の記事だろうな。」

 

 「まったく・・・歪曲された主張を論破するためにと言って、歪曲した情報を持ってくるあたりさすが韓国の新聞だけあるわね」

 「ついでなので他の項目も反論しておくか」

 「ふん、日本の歪曲された反論などおそるるに足りない」

 「立ち直り早いわね・・・」

 「さて、まずは強姦発生率3位という項目だが・・・」

 「このような事実はありません!日本人の捏造情報です。」

 「ミョンスの韓国情報?中の人には申し訳ないけど私は知らなかったわよ・・・」

 「中に人などいない!!

 「お約束ね」

 「これはたしかにミョンスの韓国情報のいう強姦発生率3位という情報には誤りがある」

 「ほれ見ろ!日本人は嘘つきばかりだ」

 「そこでこの情報の出所を上っていくと、こんなソースにぶつかった」

 「!!!

 「あるじゃないの?3位というソースが」

 「捏造!捏造!捏造!!これは捏造情報です!!

 「リンク先はすでに消滅してしまっているので確認できないが、どうやら実際に存在していた記事のようだぞ」

 「なんで違う統計結果が出るわけ?」

 「ポイントは性暴行というところだろうな、これは強姦だけじゃなくセクハラなども含んだ数値だ」

 「たしかにこの情報をもとに強姦率世界3位というのは間違いだろうな」

 「性暴行率世界3位と言うべきね」

 「アイゴー!こんな記事も確認できないような情報で韓国を非難することは許されません」

 「ふーん・・・じゃあ中央日報が参考にしている国連薬物犯罪オフィス(UNODC)の数値を参照すると・・・

 「こう見ると日本の7倍、2位タイの2倍を誇るアジアで一番の強姦大国と言うことになるんだけどいいの?」

 

 「イルボンはqwせdrふじこlp;@」

 「ちょっと落ち着きなさいって・・・」

 「ちなみに国連薬物犯罪オフィスの数字は2000年基準の数値を参照しているようだが・・」

 「ソウルの性犯罪は急激な増加傾向にあるようだぞ」

 「ソウルは首都でしょ?何とかしなさいよ・・・」

 「歪曲!!歪曲!!!歪曲!!!!

 「こんなこと言ってるのは日本だけだ!!

 「そうです世界の人は韓国に対してこのような批判はしていません」

 「そうでもないみたいよ」

 「アメリカやカナダでも韓国の旅行には気をつけろと言ってるみたいね」

 「そんなのは歪曲だと何度いったら・・・」

 「日本も同じように言われてるんですよ」

 「思いっきり”日本の治安はいい”って書いてるわよ」

 「どちらにせよ韓国を旅行する際はやはり気をつけた方がいいんじゃないかな?」

 

 「な、な、なによこれ

 「性暴力を受けた被害者が1日平均26人いるというソースだが」

 「そっちじゃないわよ。なんで61歳以上が一番多いのよ・・・韓国人は熟女、いえ老女趣味なの?」

 「本来、性犯罪というのは申告数が少ないものだ、若い女性や結婚前の女性ならなおさらだ」

 「まあ、言いづらいわよね」

 「ところが61歳以上ともなるとそんなのは関係ない。むしろ賠償という金銭的な目的が出てくるため、申告数が高い・・・というところじゃないかな?」

 「なるほどね・・・まったくどこが儒教の国なのかしらね」

 「アイゴー!!礼儀の正しさでは韓国人の右に出る民族はいない

 「まったく冗談で言ってるとしか思えないわね」

 「さて次の”ウリナラ起源の話”だが・・・」

 「日本人の多くは誤解しています。多くは日本起源と認めています」

 「たしかに韓国国民の多くは、思っていないようだな・・・」

 「そうです。韓国人の全てがそう思っていると思わせるような扇動的な書き方は問題です」

 「そうよね〜そんな書き方問題よね〜」

 「そう言ってる中央日報がこんな記事書いてるけどな・・・」

 

 「韓国人にそう思わせるような扇動的な書き方をする韓国紙の報道は問題じゃないのか?」

 

 

 「要点は何なの!!要点は何なの!!

 「まったく・・・中央日報の記事で堂々と『剣道は日本のもの』という誤った認識を正すためでもあると報道しているじゅないの」

 「都合が悪いと過去の報道すら無かったことにする。これがマスコミクオリティ」

 「もし”剣道は日本のもの”というのならちゃんと謝罪して訂正記事を載せるべきじゃないの?」

 「日本に謝罪したら負けかな?と思っている」

 「本当に思っていそうね・・・」

 「こ、こんなことはたまたまです。そんなことは滅多にありません」

 「この手の報道は韓国の新聞でたびたび報道しているぞ」

 

 「サムライの起源は韓国ねぇ・・・」

 「この他にも・・・」

 「柔道の起源は韓国だと言ってるアメリカのHPだな」

 「何も知らないアメリカ人が見たらどう思うのかしらね〜」

 「さらに・・・」

 

 「たくさんあるわね〜」

 「こんなのはごく一部だ。次々とウリナラ起源説を唱える人が後を絶たないのだが、その点についての反省はない?」

 「アイゴー!!そんなことありません。ウリナラ起源のものはたくさんあります!!

 「たとえば?」

 「えっと・・・焼肉とか」

 「焼肉の起源は日本ですよ・・・」

 「・・・」

 「へー日本で始まったものだったのね」

 「もともとスープのように煮て食べる文化はあったようだが、今よく見かける薄切りの牛肉を自らが焼いて食べる。いわゆる焼肉店形式は日本で作られたものだな」

 「そんなことはありません!昔から焼いて食べていました!」

 「肉を焼いて食べるということ自体、宮廷料理の記述で一部で見られるだけで、一般的ではなかったようだぞ」

 「そういえば内臓なんかは”白丁が食べるもの”と言う認識があったってどっかで見たような・・・」

 「アイゴー!!!キムチはどうですか!!キムチは韓国起源です

 「キムチも日本が起源です

 「・・・」

 

 

 「うそ!?

 「ウソ

 「嘘かよ!!

 

 

 「日本の漬け物と韓国のキムチは作り方がぜんぜん違うからな」

 「ああ、びっくりした。さすがにキムチは違うわよね」

 「なんでもかんでも日本起源にされてはたまらない」

 「ま、まったく日本人は嘘つきですね」

 「自分たちの事じゃないの?」

 「ちょっとは起源を捏造される気持ちがわかったんじゃないか?」

 「テーファミング!!テーファミング!!

 「無理だと思うわよ・・・」

 「さて最後の2002年日韓ワールドカップ当時、日本が韓国の競技場建設費を融資したが返還されてないという話だが・・・」

 「これも捏造だな、そんな話あるはず無い」

 「ふむ、どうやら読売新聞2001年2月6日付け融資の話が載ったらしいが、これは断っているようだ。」

 「そうだ、我々偉大なる韓民族がわざわざ日本人から金を借りるはずがないのだ」

 「は?

 「たしかに競技場建設費を融資したと言う話はない。しかし!

 「この年、対韓へ30億ドルもの融資を行っている。」

 「アイゴー!!また捏造情報ニダ!!

 「国際協力銀行のHPに載ってる情報が捏造なの?」

 「これは韓国政府が勝手にやったものだ!!

 「あなたたちが選んだ政府でしょ」

 「W杯には関係ない話ニダ!!

 「借金しなきゃ出来ないのになんでW杯誘致なんてしてるのよ」

 「ゲックグァンゾックインズングゴルルデ

 「あなたはちょっと落ち着きなさい」

 「日本が先にW杯を開くことが許せない。日本に負けたくないと言うだけで、後先考えず強引に誘致合戦に割り込んだわけだ」

 「そのくせ賄賂でW杯を買おうとするんだから、たちが悪いわね」

 「つまり・・・」

日本に負けたくないので誘致に乗り出す

ロビー活動、賄賂&買収で誘致決定

ウリナラ満足、誇らしいですねホルホルホルホル

金がないので借金

 「こういうことでしょ?」

 「W杯は韓国人の満足を満たすために行われるものではない!!

 「ナムッオッオ~等身よ!黙ってる!!

 「我々民族より、劣ってる日本に負けることは許されない!!!

 「なにを根拠に劣ってるといってるのかしらね」

 「我々の方が日本人より背が高い!!だから優秀に決まってる!!

 

 「まったくなんの冗談よ・・・」

 「日本人には信じられないかもしれないが、韓国人は身長が高いほど優秀だと思っているようだな」

 「悪い意味で韓国人らしさがにじみ出ているマンガね」

 「ちなみに2002年度までの平均身長では、韓国の平均身長173cmと日本170.7cmと韓国の方が3cm高いようだ」

 「あれ?マンガ嫌日流には10cm以上も差があると描かれているわよ?」

 「どっからそんな話が出てきたのやら・・・」

 「△インターネットで見た」

 「だからなんなのよそれは・・・」

 「しかも現在数値でいくと・・・」

 

 

 

 

 

 「むきぃぃぃーーーかんしゃくおこる!!

 「あ、スーパーキムチ人だ」

 「っとこんな感じですね」

 「あなたまでなにやってるのよ・・・」

 「身長の話など関係ない!!うほあなみはんじくこんか

 「身長の話をし出したのはそっちじゃないのよ・・・」

 「日本では某巨大掲示板でも”日本人の方が身長が高いから韓国人より偉い”などというアホな主張は見たことがないぞ・・・」

 「マンガ嫌日流を見ると、韓国人は”身長が高いから偉い”とホンキで思ってるのがよくわかるわね〜」

 「ちなみに女性は・・・」

 「ウォノムはよく見る!下良いUO亜jせおら」

 「男女とも2cm〜3cmの差だから日本人と韓国人の身長はほとんど変わりがないと言うのが普通の見方じゃないかな?」

 「ところでさあ・・・」

 「AP通信のアンケートで”韓国女性が一番キレイだという結果が出た”って描いてあるけど、そんなソース見あたらないんだけど・・・」

 「それも気になって調べてみたのだが、そんなソースはない!!かわりにこんなソースを見つけた・・・」

 「このサイトでは日本が22位、韓国は24位だな」

 

 

 「韓国が日本より下のはずがない!!

 「こんな情報は捏造に決まってる!!

 「日本の歪曲情報よ!!

 「ソース元は外国のサイトですよ」

 「まったく”韓国が一番美人が多い”なんて話、一体どっから出てきたのよ」

 「そんなの決まってるじゃないですか」

 「△インターネットで見た

 「だからそれはインターネットのどんなサイトのどんな情報なのよ!根拠を言いなさい!!

 「おや?知らないんですか?△インターネットで見たと言えばそれが根拠になるんですよ」

 「専門家ではない一般人なので、事実じゃないことを描いても問題ないのです!!

 「ウリナラマンセー

 「日本を非難するためなら、捏造しても問題ないという態度が素敵ね」

 「まったく、ソースを調べるのがばからしくなってくるな・・・」

 「こんな奴が・・・」

 「こんなこと描いてるのね・・・韓国国民の民度が知れるわ」

 「さすがに韓国側からも反感食らってるみたいだからな」

 「そうなの?韓国人からアホ呼ばわりされる嫌日流テラカワイソス」

 

 

 「アイゴー!!日本人は謝罪しる!!

 「日本が悪い!!日本が悪い!!日本が悪い!!

 「歪曲!歪曲!!歪曲!!!

 「こんな低学歴ネットウヨの言うことなど信用できん

 「日本という国を造ったのが韓国なの!わからたら謝罪しる!

 「こんなことでは日本は救われない。明確に論説をひろうとまりかは・・・

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 「勝った!第3部完!

 「また勝利宣言?いいかげんにしなさいよ・・・」

 「第3回の間違いじゃないんですか?」

 「まったくこれだからチョッパリは、ここは第3部完!と言うのが正しいのですよ」

 「そ、そうなんだ」

 「じゃあ、これで終わりですね」

 「はい、次回からは第4部が始まりますよー」

 「まだやる気ですか・・・」

 「ウリナラマンセー

 「駄目だこりゃ」

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