

「むひひ・・・今回も期待出来そうね〜」
「わざわざ、竹島の日に合わせてきたのか?」
「もちろんそうよ〜そうにきまってるわ」
「かんしゃくおこる〜日本人はこれを見て謝罪しる!!」
ゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・・・・.

「今回は竹島問題か」
「ふーん・・・他の話は言い返す価値のないたわごとね〜言い返せないだけじゃないの?」
「それは後日語られることになります」
「そのセリフを言って語られた試しがないわよ」
「だが、心配のしすぎではないか」
「はいはい・・・それで今回は竹島問題ね〜墓穴掘るだけじゃないの?」
「そんなことありませんよ〜完全に論破しています」
「ふーん、楽しみにしているわ〜それで竹島問題ってどんな話だっけ?」
「まず竹島が韓国との間で争うことになった経緯を簡単に説明すると・・・」
「負けたんだから身ぐるみ剥いでもらうわよ」
「そんなご無体な・・・」
「冗談よ、とりあえず領土とルールはこっちで決めるから」
「ウェーハッハッハ、ウリは戦勝国です。日本人は謝罪しる」
「あなた関係ないじゃない・・・」
「侵略で強奪された。対馬と独島を返しなさーーーい」
「そうなの?」
「そんなことはありません!昔から日本の領土だと史料だってこんなにあります」
「あなたは?」
「史料なんて必要ありません。でもウリが言っているんだから間違いありません!!」
「・・・日本の領土で間違いないみたいね」
「アイゴー!!癇癪おこる〜!!いいです強奪します」
「なんて事をするんですか!国際司法に提訴します!!」
「そんなの知らないニダ〜これを平和線とするニダ」
「強奪しておいて、なにが平和線ですか!!返しなさい」
「何やってるのよ?結局、領土問題なんて武力で解決するしかないわよ」
「戦争するなというルールを決めたのはあなたですよ」
「そうだけど、自国の領土を守るんだから問題ないわよ」
「手伝ってくれないんですか?」
「ほら、一応アレでも同盟国だから」
「ホルホルホルホル、守備隊おくニダ、灯台作るニダ、近づく漁民を射殺するニダ、捕まえるニダ」
「なんてことするんですか!捕まえた人を返しなさい!!」
「いいですよ、そのかわり日本で捕まった在日韓国人犯罪者の釈放を要求するニダ」
「なんですか!その交換条件は!」
「じゃあ返さないニダ」
「・・・(ここで無理したら抑留された方が帰ってこないかもしれませんね)ちゃんと返してくださいね」
「っとまあこんな感じだ。竹島に関する基本的な知識は本家のコンテンツを参照してくれればわかりやすいだろう」
「アイゴー!これは歪曲です。元々ウリナラの領土だったので強奪しても問題ありません」
「本当に韓国って先進国なのかしらね?」
「韓国が本当に先進国だというのなら強奪という手段より先に、法的手段に訴えるべきじゃなかったのか?」
「ウェハハッハーウリナラは先進国〜
10年後には日本を抜いて経済大国です〜
これからたっぷりそのことを教えてあげます。
まずはこれです!」
ドドン!


「ちょ、ちょっとストップ・・・チョッパリ(豚足)は明らかに蔑称だけど、朝鮮人は別に蔑称でも差別用語でもないでしょ?なんでそれを比べるわけ?」
「まあ、元をたどれば蔑称のようだが・・・」
(中略)
そういう尊大さを華夷弁別(自分が生まれたところを、世界の中心と考えること)という。中央に中国があって周りはすべて夷狄の国々。その夷狄にも序列があって朝鮮、ベトナムなど近い順に序列が高く、海の向こうの日本は最下位だったらしい。
それで朝鮮は「朝」に「鮮やか」。いい国名が与えられたのかと思ったら、渡部昇一氏が大阪での講演で「あれは朝貢(朝)が少ないという意味」で、鮮は「巧言令色鮮(すくな)し仁」の鮮と話された。
朝貢国は中国皇帝に拝謁するさいに貢物をもっていく。皇帝はそれに倍するお返しを下賜する習わしだが、 「朝鮮」は貢物が少ないくせにお返しだけはたっぷり持って帰る、そういう気持ちを込めた命名だというのだ。
「どっちみち今現在、朝鮮は蔑称でも何でも無いじゃないの」
「そうだな。現在朝鮮と言えばアジア大陸の東部に突き出た半島と、周辺の島々からなる地域を指したもので日本において蔑称ではない」
「まったく・・・朝鮮に住んでいる人なんて呼べというのよ・・・朝鮮日報や朝鮮人参はいいわけ?」
「いろいろ理由はあるようだ。調べたところでは・・・」
「朝鮮人と呼ばれると併合時代のことを言われているので嫌なんです」
「とか・・・」
「北朝鮮の人と一緒にされたくないニダ」
「とかなのだが・・・」
「なによそのよくわからない理由は・・・」
「日本人には理解できないが、とにかく感情で朝鮮人と言われることを嫌うようだ」
「親に付けられた名前が嫌だと駄々こねてる子供みたいね・・・原始人じゃないんだから感情じゃなく論理的に判断しなさいよ」
「それでは論理的に反論していきましょう」


「どうですか?1618年日本の幕府から鬱陵島と独島の渡海免許を得ていた。すなわち外国の領土であったんです」
「あれ?渡海免許って外国の領土に渡るのに必要なものだったの?」
「いや商業利用するために必要なものだったようだぞ」
「違います。外国の領土に渡るの必要なものだったのです」
「では渡海免許が商業利用するためのものだったという一つの例を紹介しよう。
江戸幕府は韓国側の抗議で鬱陵島の渡航を禁止しているんだ」
「竹島は?」
「これを禁止していない」
「どうしてそんなことわかるんですか?」
「実は、竹島へ行くといって鬱陵島に渡ったために処刑された人がいる。つまり竹島に渡ること国内の問題であったため渡航できたが、鬱陵島に渡ることは国外の問題であったため処刑されたわけだ」
(イ) 日本は古くより竹島(当時の「松島」)を認知していた。このことは多くの文献、地図等により明白である。
(注:経緯線投影の刊行日本図として最も代表的な長久保赤水の「改正日本輿地路程全図」(1779年)では現在の竹島を位置関係を正しく記載している。その他にも明治に至るまで多数の資料あり。)
(ロ) 江戸時代の初期(1618年)、伯耆藩の大谷、村川両家が幕府から鬱陵島を拝領して渡海免許を受け、毎年、同島に赴いて漁業を行い、アワビを幕府に献上していたが、竹島は鬱陵島渡航への寄港地、漁労地として利用されていた。また、遅くとも1661年には、両家は幕府から竹島を拝領していた。
(ハ) 1696年、鬱陵島周辺の漁業を巡る日韓間の交渉の結果、幕府は鬱陵島への渡航を禁じたが(「竹島一件」)、竹島への渡航は禁じなかった。
(ニ) 日本は1905年(明治38年)、1月の閣議決定に続き、2月の島根県告示により竹島を島根県に編入し、竹島を領有する意思を再確認している。その後、竹島は官有地台帳に掲載され、また、竹島でのアシカ漁は許可制となり、第二次大戦によって1941年(昭和16年)に中止されるまで続けられていた。
「ウェハッハッハー、日本人は犯罪者ばかりですねホルホルホルホル」
「いやいや、竹島に対して反論しなさいよ・・・」
「簡単ですよ〜この史料は捏造です!」
「捏造だというソースは?」
「まあ、これは軽いジャブです。まだまだ行きますよー」
「捏造だというソース出しなさいよ」
「ジャブの段階で、すでにめった打ちにあってないですか?」
ドドン!!

「ふーん・・・三国史記に竹島を実行支配していた記述があるの?」
「ないぞ」
「やっぱり・・・」
「何言ってますか。貢ぎ物を受け取った記録があるんです」
「竹島って人が住めない島じゃなかった?」

「鬱陵島と独島は同じ島ニダ」
「っと言うのがどうも韓国人の認識らしいな・・・」
「鬱陵島と竹島は100kmも離れているんでしょ?これはもう別の島でしょ」
「史料があるのは鬱陵島であり、竹島を支配していたという記録はない」
「ケンチャナヨケンチャナヨ、多少の間違いはあるものです」
「多少じゃないでしょ・・・」
ドドン!

「日本の海賊?ウェグって倭寇でしょ?こ、これは・・・」
「海賊行為とは酷いですね〜やはり日本は犯罪者ばかりです」
「うわ・・・無知っていうのは怖いわね〜」
「リューシーさん、倭寇の多くは朝鮮人ですよ」
「・・・」
現代日本語では、「(本物の)日本人は10〜20%に過ぎなくて、我が国の民衆が、日本人の姿に仮装して集団になりすまして、 治安を乱した」となる。
更に易しく読める形にすると、
「韓国人が、日本人に化けて集団で虐殺、強奪する。本物の日本人は、10〜20%だけ」となる。
また、『大宗実録』の大宗十六(1416年)九月庚寅条には、
「或時、倭を仮りて、寇を為す」
と、記されているように、
過去に鬱陵島の島民が倭寇を装って、
対岸の江原道や慶尚道を襲い、略奪行為を働いたことがあった。
「それも違うでしょ?さっきも江戸時代から領土として認識していたって史料出したばかりじゃん」
「もともと日本の領土であったのを再確認しただけだな。日本側がこれを根拠にしている理由は、国際法に則り明確に日本の領土としているのを確認出来るためだろうな」
(イ) 日本は古くより竹島(当時の「松島」)を認知していた。このことは多くの文献、地図等により明白である。
(注:経緯線投影の刊行日本図として最も代表的な長久保赤水の「改正日本輿地路程全図」(1779年)では現在の竹島を位置関係を正しく記載している。その他にも明治に至るまで多数の資料あり。)
(ロ) 江戸時代の初期(1618年)、伯耆藩の大谷、村川両家が幕府から鬱陵島を拝領して渡海免許を受け、毎年、同島に赴いて漁業を行い、アワビを幕府に献上していたが、竹島は鬱陵島渡航への寄港地、漁労地として利用されていた。また、遅くとも1661年には、両家は幕府から竹島を拝領していた。
(ハ) 1696年、鬱陵島周辺の漁業を巡る日韓間の交渉の結果、幕府は鬱陵島への渡航を禁じたが(「竹島一件」)、竹島への渡航は禁じなかった。
(ニ) 日本は1905年(明治38年)、1月の閣議決定に続き、2月の島根県告示により竹島を島根県に編入し、竹島を領有する意思を再確認している。その後、竹島は官有地台帳に掲載され、また、竹島でのアシカ漁は許可制となり、第二次大戦によって1941年(昭和16年)に中止されるまで続けられていた。
ドドン!!

「さっきも説明したが竹島には人が住めない。空島政策を実行したのは鬱陵島だろ?」
「鬱陵島でも同じニダ!無断使用に対して謝罪と賠償を要求します」
「話がすり替わってますよ」
「無人島として使っていたのを裁く法律は当時ないわよ」
「しかも日本側は韓国側の抗議で鬱陵島の領土を放棄している」
「これを強盗呼ばわりする神経が信じられないわね」
「ふふふ・・・日本の妄言はまだあります」
「サンフランシスコ条約ねぇ・・・」
ドドン!


「サンフランシスコ条約には”日本国は、朝鮮の独立を承認して、済州島、巨文島及び鬱陵島を含む朝鮮に対するすべての権利、権原及び請求権を放棄する”と書かれています。これは独島も含まれていると見るべきニダ」
「以前からの領土であった竹島を含める方がおかしいでしょ」
「マンガ嫌日流の作者は知らなかったようだが、竹島が韓国の領土だと主張する理由の一つとして”草案の段階で独島が含まれている”というのがある」
「それもおかしいわよね。草案の段階で含まれていたのを正式な文章で外したのであるから、日本側の領土としたのは間違いないでしょ?」
「それはチョッパリの陰謀ニダ」
「どちらかというと韓国側の工作が失敗したようだぞ」

韓国大使は、本日午後二時、事前の面会約束によってダレス氏を訪問した。ヤン博士は、会談の開始に際し、韓国政府が対日平和条約に組み入れることを考慮して欲しいと希望するいくつかの点を掲げる国務長官あての公文(添付資料)をダレス氏に提出した。
(中略)
ダレス氏は韓国大使の伝達文第一項が対馬島に言及していないことを指摘し、韓国大使はこれが落とされたことに同意した。次いでダレス氏はドク島、パラン島二島の位置について尋ねた。
ハン氏は、「これらは日本海にある小島であり、大体鬱陵島の近くだと思う」と述べた。
ダレス氏はこれらの島が日本の朝鮮併合前に朝鮮のものであったかどうかを尋ね、大使は肯定した。ダレス氏は、もしそうであれば条約中の日本による韓国領土の領土権放棄に関する適当な箇所に、これらの島を入れることについて、特に問題はないとした。
・米国は上記要求を却下
国務次官補(ラスク)から韓国大使への書簡より
書簡をもって啓上いたします。
本官は、対日平和条約草案に関し若干の点について合衆国政府の検討を要請する1951年7月19日付け及び8月2日付けの閣下の書簡を受領したことを確認する光栄を有します。
草案第2条(a)を日本が「朝鮮並びに済州島、巨文島、鬱陵島、ドク島及びパラン島を含む日本による朝鮮の併合前に朝鮮の一部であった島々に対するすべての権利、権原及び請求権を、1945年8月9日に放棄したことを確認する」と改訂するという韓国政府の要望に関しては、合衆国政府は、遺憾ながら当該提案にかかる修正に賛同することができません。
合衆国政府は、1945年8月9日の日本によるポツダム宣言受諾が同宣言で取り扱われた地域に対する、日本の正式ないし最終的な主権放棄を構成するという理論を、条約がとるべきだとは思いません。
ドク島、又は竹島ないしリアンクール岩として知られる島に関しては、この通常無人島である岩島は、我々の情報によれば朝鮮の一部として取り扱われたことが決してなく、1905年頃から日本の島根県隠岐支庁の管轄下にあります。
この島は、かつて朝鮮によって領土主張がなされたとは思われません。
(中略)
本官は、以上を申し進めるに際し、ここに重ねて閣下に向かって敬意を表します。
「リンク先見ると、会談の内容を書き留めた一次史料を引用しているようよ?これのどこが捏造なの?」
「何を言っているんですか理由はないけど捏造に決まってます」
「また始まった・・・」
「次はカイロ宣言ですよ〜」
ドドン!!

「カイロ宣言に1895年以降に収得した地を返還するよう書かれているんです」
「書かれていません」
「・・・」
「韓国人という民族はホントにあっさり嘘つくわね」
「韓国側の主張は、”暴力及び貪欲により日本国が略取した他の一切の地域から駆逐されなければならない”という文が竹島に当てはまるというものなのだが・・・」
「そうですそうです。そういうことが言いたかっただけです」
「ホントかよ」
「竹島は江戸時代から日本の領土として存在しており、1905年の島根県編入は、強奪でも略取した土地でもないからこれに当てはまるわけがない」
「そもそもカイロ宣言って草案でしょ?これは何にも効力を持ってないでしょ?」
「まあ、そういうことだ」
「まったく、どうしても納得出来ないようですね・・・」
「ならばこれはどうですか!」
ドドン!

「どうですか!1900年の大韓帝国勅令で韓国領として内外に宣言されているんです」
「・・・」
「・・・」
「声も出ないようですねウリナラマンセー!!」
「マンガ嫌日流なんて名前つけてるくせに、マンガ嫌韓流を読んでないわねこの作者・・・」
「この辺はマンガ嫌韓流でも思いっきり説明していたが、竹島だと言っているのはどこにあるかもわからない謎の島”石島”だぞ」
「そうです。いいですか?全羅道や慶尚道の方言では石も独も「トク」とよび全羅道系が鬱陵島住民の多くを占め慶尚道系鬱陵島住民もいる鬱陵島住民は島根県の竹島編入以前も「リャンコ」島を「トクド」とよんでいたんです。よって”石島=独島”なのです」
「つまり言い方が似てるから”石島=独島”だと言ってる訳ね?」
「この石島が、どこにあるのかどんな島なのかわからないばかりか、石島という島に関しての史料が過去においてもこの後においてもいっさい出てこない」
「それをどうして”石島=独島”になるのかしらね?」
「さらに言うならば、1899年に大韓帝国学部が作成した大韓全図にも竹島は記載されていない」
(以下略)

「それならば”石島=独島”ではないという史料を出しなさい」
「ちょっと待ちなさいって・・・あることが証明できていないのに無いことを証明しろと言うのは悪魔の証明よ」
「”石島=独島”であっても1905年に島根県に編入した際に抗議してない。これは韓国が知らなかったと言う事じゃないか?」
「それは日帝の陰謀ニダ、外交権がないウリナラから独島を強奪したニダ」
「日本に外交権が移ったのは1905年11月でしょ?1905年2月22日はまだ抗議できるじゃない」
「もうそのころから、日本の影響力があったんです」
「そんなことはない。1905年8月12日の第二次日英同盟第三条の条文に対して抗議を行っている」
同大臣より林公使に与へたる回答は、沼野の病気欠勤中発送せられたりしが、英国公使宛のものは同外交官補に秘して発送したるものなるべし。
「韓国の地位に関してこの条約は不当なものだ、と抗議されているという史料だな」
「1905年8月12日の条文に対して、10月17日に抗議している?10月17日って言ったら外交権剥奪したちょっと前じゃない、こんな状況でもちゃんと抗議してるわね・・・」
「独島に対しても抗議したんです。しかしその史料は日帝が燃やしたんです」
「それは史料を燃やしたというソースがないとダメですよ・・・」
「そもそも領海の引き方がおかしいのです!!」
「ちょっとは話を聞きなさいよ・・・」
ドドン!

「各国が領海を引くとき国外領土を中心に円形に引くのが普通なんですよ」
「んなわけないでしょ・・・」
「自国と外国との領海は中間線にするのが普通の考え方だぞ」
「ここでちょっと面白い資料を紹介しよう」

「あれ?これって・・・」


「似てるわね・・・」
「これはさっき説明したサンフランシスコ条約前の暫定処理で領土とされた地図だ」

「見てもらえばわかるように、沖縄や小笠原諸島もラインの外にある」
「なるほど・・・」

「これが相手の領土になったのだから」

「こうなってるに違いないと思ってるわけね」
「違うんですか?」
「日本の領海はこんな感じだな」


「だからそれは竹島が韓国の領土だったならという話でしょ?」
「独島は韓国の領土で間違いないのです。」
「そこまで言うなら国際法廷に出てくればいいのにね〜」
「ふふふ・・・間違いなくウリナラの領土なので国際法廷なんて出なくていいんですよ〜」
ドドン!


「独島を強盗した日本の言うことなんて聞く必要ないのです」
「盗人猛々しいとはよく言ったものね〜」
「さすが某辞典に”盗人猛々しい参照:ウリナラ起源”と書かれただけのことはあるな〜」
「何を言ってますか。独島が我々の領土であるのは明らかな事実ですよ」
「不法占拠しているだけでしょ。自分の領土だと立証すらできないのに、無茶苦茶言うわね・・・」
「かの国の事情を知らない人には信じられないかも知れないが、韓国ではこう思っている人は少なくないようだな」
つまり、彼らの中ではしてもいない裁判をしかたのように感じており、世界的には竹島は自分たちの国の領土と認められているから親権も自分たちにあり、したがって、親権を持っている自分たちがわざわざ再度裁判に出向く必要はないという論理なのだ。 (以下略)
「かの国の人と話していると、最後はこの論理になる」
「世界的には竹島は韓国のものだと認められていると妄想しているだけでしょ?」
「国際法廷に出てこないのは、韓国政府はこの問題で争うと間違いなく負けてしまうだろうと考えているからだろうな」
「韓国はまだ日本に経済力で負けてます。いま裁判をやったら、国際法廷が日本に買収されます。」
「日本人は”国際法廷を買収しよう”なんて発想が、まず浮かんでこないわよ」
「韓国は賄賂が横行する国だからな・・・」
「韓国の青少年90.5%が韓国社会は腐敗していると考えている」
「問題が解決できるなら躊躇なく賄賂を使う28.4%?その考え方が腐敗しているんじゃない?」
国内で活動する322の日本企業と1619人の日本企業関係者で構成されたソウルジャパンクラブ(SJC)が、韓国政府に対し、外国人投資を妨げる要因を改善してほしいと建議した。
ジャパンクラブは10日、李煕範(イ・ヒボム)産業資源部(産資部)長官を招待した懇談会で、日本企業が韓国国内で体験している6分野、49の問題点を文書にして伝えた。
(以下略)
「日本の企業から見れば異常でしょうね」
(中略)
◆捜査機関や裁判所、議会の聴聞手続きなどでウソをつかせないことは、判断手続きの生命にかかわるほどほど重要だ。にもかかわらず、制度的装置が不十分でウソの供述と虚偽証言が横行し、真実が歪曲される。訴訟で当事者が宣誓しなければ、ウソを自由に言うことができる。宣誓をした後、虚偽の供述をした時に受ける処罰は、過料わずか200万ウォン程度だ。宣誓した証人が偽証することが日常茶飯事であるにもかかわらず、実際に処罰される場合はまれだ。根拠のない虚偽事実をまき散らして相手に大きな被害を与えた政治家には、名誉毀損罪で罰金わずか数百万ウォンが宣告される。国民には、「真実を知らせる義務」が共同体のための「国民の義務」という認識も不十分だ。事件の重要な目撃者が「他人のことに関わりたくない」と言って、証言をはばかる。他の人々の不幸には見向きもしない。一方、請託を受けたり、利害関係がある人を助けるためのウソには積極的だ。
「身内が犯罪者なら罪を償うべきと諭すべきと考えるのが日本人」
(中略)
去る 1月 20日金僧規法務省長官が出入り記者たちと会った席で “誣告・偽証など我が国の嘘師範問題が深刻だ”と“どれは日本より数百, 数千倍が多い位なのにこんなことから変わらなければならない”と明らかにした.
また最近最高検察庁では法廷偽証や誣告事件が急増して対策作りに苦心していることと知られた.
各種統計を見ても問題の深刻性は明らかに現われている.去る 2月最高検察庁によれば全国検察庁が偽証疑いで起訴した人数は2003年 1200人が殆ど過ぎ去って、去年には 1587人で大きく増えた.32% 増えた数値だ.
また誣告師範は去る 2000年 5420件が起訴されたし, 毎年増加傾向を引き続いて去年には 6438件で 5年間 18.8%細かった.
刑事司法体系が類似の日本と比べて見ればもっと明らかになる.
法務省によると去る 2000年基準で我が国で起訴された誣告割合は日本の 1,483倍だ.ここに人口率を考慮すれば可罰性ある誣告犯行発生率が日本の 4,151倍にのぼることで現われた.
偽証も同じだ.起訴された偽証被疑者は日本の 240倍, 人口率を考慮すれば 671倍に達する.
これによる弊害は一つ二つではない.告訴告発が濫発されながら毎年 50万~60万名の被告訴人たちが発生して各種活動に差し支えを受けている.
(以下略)
「誣告が日本の4,151倍?そりゃ信用できないわね」
「誣告とは故意に事実をいつわって告げること、主に他人を罪に陥れようとして偽りの訴えをすることをいう」
「韓国が日本の竹島に対してやってることよね〜」
「かんしゃくおこる!!日本人は捏造情報を元に非難します。」
「いま出した情報は、全部韓国の新聞なんだけど・・・」
「うーむ・・・どう見ても竹島問題を大きくしようと躍起になっているのは韓国人の方に見えるのだが・・・」

「そんなのはケンチャナヨ〜」

「だまし討ちとはさすが韓国人ね」

「”<丶`∀´>世界中で言っているニダ”と言いたいんだろ?」
「声が大きい方が勝ちとでも思ってるのかしらね〜」
「韓国政府は嘘がばれたときどうするつもりだ?」

「これがかの国クオリティか・・・」
「ホルホルホルホル、誇らしいですね〜独島は愛国の証なのです」
「愛国商売やめられないな」
日本・島根県議会の「竹島(独島の日本名称)の日」条例案可決以降、国内業界では“独島マーケティング”ブームが巻き起こっている。国民の間で独島守護運動が拡散するにつれ、企業が独島電話料金制、独島通帳、独島ゲーム、独島合コンなどの商品を次々と出している。
しかし一角では「反日感情を利用した商法」という批判も持ち上がっている。
業界を最も熱くしているのは「一般人の独島観光を許可する」という政府の発表だ。結婚情報会社「ソヌ」は今月26日から毎週土曜日1回ずつ、独島で合コンイベントを行うことにした。4月末まで計5回、別途の参加費なしで行う予定だ。
(以下略)
「商売になるということは、それだけ関心があると言うことです」
「民度が低いだけじゃないの?」
「その他にも・・・」
2004年に発行された竹島(独島)切手

韓国で2002年に発行された竹島(独島)切手


韓国で1954年(昭和29)に発行された竹島(独島)切手

「日本も対抗して出せば良かったのにね」

「借りた金はちゃんと返しなさいよ」

「意味なんて無くていいんだろ?」

「ぼったくり商売やめられないわね〜」

「絶対履きたくないわねーーー」

「文字入れてるだけじゃん!」
「ホルホルホルホル、ウリナラの豊かな感性が発揮されましたね」
「豊かな感性ね・・・」
「この豊かな感性で見るとこうなるんです」
ドドン!


「いいですか、歴史的事実を見れば対馬もウリナラの領土なんです。そのことを理由に国際司法に提訴したら、日本は困るでしょ」
「別に困らないわよ」
「・・・」
「だって歴史的事実で見ても日本領だもの」
「国際司法でも間違いなく勝つだろうな」
「韓国の馬鹿さかげんが世界に広まるだけよね〜」
「こんなこと描いてるということは、竹島と同じくサンフランシスコ講和条約のときに対馬の領有権を主張して断られたことを知らないらしいな」
聯合ニュースが米国立公文書館・記録管理庁(NARA)から入手した米国務省の外交文書によると、韓国は第2次世界大戦の戦勝国が日本との平和条約草案を作成していた1951年4月27日、米国務省に送った文書で対馬の領有権を主張した。
同文書によると、韓国はサンフランシスコ講和条約草案の「領土」部分に言及し、「韓国は正義が恒久的平和の唯一の基盤という断固たる信念で対馬の領土的地位について完全なる検討を要請する」とし、「歴史的にこの島は韓国の領土であり、日本によって強制的、不法に占領された」と述べた。
しかし、米国側は「対馬は日本が長期間にわたり完全に統治しており、平和条約は対馬の現在の地位に影響を及ぼさない」と答え、韓国の要求を拒否した。
「アイゴー!対馬と独島は関係ありません」
「じゃあ言うなよ」

「しかしこう見ると日本って侵略されてばっかりいるわね〜」
「違います日本が侵略しているんです」
「日本が敗戦後の弱かったときに火事場泥棒で奪った土地でしょ?」
「正義なき力が無力なのと同じに、力無き正義もまた無力だということだな」
「今なら取り返せるでしょ?やっちゃえばいいのよ、世界中で非難するのは特定アジアくらいなものよ」
「日本の世論が盛り上がらないとダメだろうな。その前に話し合いで決着がつけばもっといいだろうし」
「独島はわれらの領土〜♪日本の妄言、Fuck!Fuck!♪ドクトヌンウリタン!ドクトヌンウリタン!♪」
「話し合いで決着がつくかしらね・・・」

「結局、なぜ韓国人が竹島が自分たちの領土かと考えているかというと”理由はないけど間違いない”ということなるのだが・・・」
「日本側はなにかあるんですか?」
「今まで話したのはなんなのよ」
「日本側に理由はいろいろあるが・・・韓国側には竹島の説明している史料はもちろん地図の一枚すらないというのは致命的だろうな」
「この状況で強弁できるのが正直理解に苦しむわね」
「それは洗脳ともいえる教育の成果だろうな・・・」
この資料は、幼児期発達に相応しくておもしろい10編の時代的歴史エピソードと、33種類の多様な活動で構成されており、歴史に対する幼児たちの関心と好奇心を引くことが期待される。
「苦難の中の希望、日帝強占期」編では、日帝時代に民族に希望を与えた孫基禎翁(下記関連サイトご参照の話が紹介されており、「韓国の文化の誇り、百済」編には、日本が羨んだ百済文化が紹介されている。
また、 「我が国の領土、独島」編は、幼児たちが独島に対する親近感と我が国の領土を大切にする心を持つように構成されており、朝鮮戦争と平和、申師任堂(訳注:李氏朝鮮時代の女性文人。下記関連スレご参照)、権慄将軍(訳注:文禄・慶長の役の時の将軍)、慶州、古朝鮮(訳注:檀君の建国した国のこと)などのテーマも入っている。
教育人的資源部では、この資料が幼児教育現場で有効に活用されるようにするため、2月に全国16道・直轄市の教育庁幼児教育担当講師要員400人余りを対象に研修を実施する予定だ。
「幼稚園児の頃からね〜」
「こうしたねじ曲げられた歴史教育によって、韓国人は竹島が韓国のものだと信じ込まされている」
「子供は先生が嘘を教えているとは思わないわよね」
「こういうことを続けていると・・・」

「ああ、韓国の中学生が描いた絵だっけ?初めて見る人はどう思うのかしら」
「『独島はわれらの領土展』と題して地下鉄のプラットフォームに飾られた写真だ」
「在韓カナダ人が写真にとってネットに公開したのよね」
「問題なのは、こんな異常な絵を堂々と公共の場に飾って問題にならないところだな」
「日本だったら抗議が殺到しそうよね」
「三つ子の魂百までなんて言うけどな・・・こういう教育じゃあ・・・」
「ウリナラのぉぉぉ教育はぁぁぁぁ世界一ぃぃぃぃ」
「さて今回も完全に論破完了ニダ〜次回は素敵なゲストをお呼びしますよ」
「論破ですか・・・」
「はいはい、わろすわろす」
ルクス・F・フランクリン
ヴォルフ・フォン・シュナイダー
リューシアナッサ・アンピトリーテ
参考リンク:
偽・嫌日流翻訳まとめサイト
マンガ嫌韓流
マンガ嫌韓流2
CHOSEN-朝鮮−竹島編
別冊宝島『嫌韓流の真実! 場外乱闘編』別冊宝島
95.韓国による「侵略」 ── 竹島問題
竹島問題|dreamtale日記
★厳選!韓国情報★:竹島
竹島問題に及び腰の日本メディア
竹島問題
竹島問題の考察
サンフランシスコ平和条約
竹島と尖閣諸島問題について
倭寇について