☆マンガ嫌日流の嘘を暴け2☆


マンガ嫌韓流2晋遊舎ムックシリーズ

 「マンガ嫌韓流2が2月22日の竹島の日に発売よ〜

 「むひひ・・・今回も期待出来そうね〜」

 「わざわざ、竹島の日に合わせてきたのか?」

 「もちろんそうよ〜そうにきまってるわ」

 「かんしゃくおこる〜日本人はこれを見て謝罪しる!!

 

ゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・・・・.

 

 「今回は竹島問題か」

 「ふーん・・・他の話は言い返す価値のないたわごとね〜言い返せないだけじゃないの?」

 「それは後日語られることになります」

 「そのセリフを言って語られた試しがないわよ」

 「だが、心配のしすぎではないか」

 「はいはい・・・それで今回は竹島問題ね〜墓穴掘るだけじゃないの?」

 「そんなことありませんよ〜完全に論破しています」

 「ふーん、楽しみにしているわ〜それで竹島問題ってどんな話だっけ?」

 「まず竹島が韓国との間で争うことになった経緯を簡単に説明すると・・・」

 

 

 

 

 「っとまあこんな感じだ。竹島に関する基本的な知識は本家のコンテンツを参照してくれればわかりやすいだろう」

 「アイゴー!これは歪曲です。元々ウリナラの領土だったので強奪しても問題ありません」

 「本当に韓国って先進国なのかしらね?」

 「韓国が本当に先進国だというのなら強奪という手段より先に、法的手段に訴えるべきじゃなかったのか?」

 

 

 「ウェハハッハーウリナラは先進国〜

10年後には日本を抜いて経済大国です〜

これからたっぷりそのことを教えてあげます。

 まずはこれです!

 

ドドン!

 

 「ちょ、ちょっとストップ・・・チョッパリ(豚足)は明らかに蔑称だけど、朝鮮人は別に蔑称でも差別用語でもないでしょ?なんでそれを比べるわけ?」

 「まあ、元をたどれば蔑称のようだが・・・」

 「朝鮮の由来としては、この他にも”汕水が流れているから。(「鮮」と「汕」は音通)”や”東表日出の地であるから。”などがあり真偽は不明だが・・・」

 「どっちみち今現在、朝鮮は蔑称でも何でも無いじゃないの」

 「そうだな。現在朝鮮と言えばアジア大陸の東部に突き出た半島と、周辺の島々からなる地域を指したもので日本において蔑称ではない

 「まったく・・・朝鮮に住んでいる人なんて呼べというのよ・・・朝鮮日報や朝鮮人参はいいわけ?」

 「いろいろ理由はあるようだ。調べたところでは・・・」

 「朝鮮人と呼ばれると併合時代のことを言われているので嫌なんです」

 「とか・・・」

 「北朝鮮の人と一緒にされたくないニダ」

 「とかなのだが・・・」

 「なによそのよくわからない理由は・・・」

 「日本人には理解できないが、とにかく感情で朝鮮人と言われることを嫌うようだ」

 「親に付けられた名前が嫌だと駄々こねてる子供みたいね・・・原始人じゃないんだから感情じゃなく論理的に判断しなさいよ」

 「それでは論理的に反論していきましょう」

 

 「どうですか?1618年日本の幕府から鬱陵島ウルルンドと独島の渡海免許を得ていた。すなわち外国の領土であったんです」

 「あれ?渡海免許って外国の領土に渡るのに必要なものだったの?」

 「いや商業利用するために必要なものだったようだぞ」

 「違います。外国の領土に渡るの必要なものだったのです」

 「では渡海免許が商業利用するためのものだったという一つの例を紹介しよう。

江戸幕府は韓国側の抗議で鬱陵島うつりゅうとうの渡航を禁止しているんだ」

 「竹島は?」

 「これを禁止していない」

 「どうしてそんなことわかるんですか?」

 「実は、竹島へ行くといって鬱陵島に渡ったために処刑された人がいる。つまり竹島に渡ること国内の問題であったため渡航できたが、鬱陵島に渡ることは国外の問題であったため処刑されたわけだ」

 「ウェハッハッハー、日本人は犯罪者ばかりですねホルホルホルホル」

 「いやいや、竹島に対して反論しなさいよ・・・」

 「簡単ですよ〜この史料は捏造です!」

 「捏造だというソースは?」

 「まあ、これは軽いジャブです。まだまだ行きますよー」

 「捏造だというソース出しなさいよ」

 「ジャブの段階で、すでにめった打ちにあってないですか?」

 

ドドン!!

 

 「ふーん・・・三国史記に竹島を実行支配していた記述があるの?」

 「ないぞ」

 「やっぱり・・・」

 「何言ってますか。貢ぎ物を受け取った記録があるんです」

 「竹島って人が住めない島じゃなかった?」

 「こんな島よ、今だって無理矢理常駐しているだけでしょ?人の住めない島から貢ぎ物を受け取っていたと言うのはおかしくない?」

 「鬱陵島ウルルンドと独島は同じ島ニダ」

 「っと言うのがどうも韓国人の認識らしいな・・・」

 「鬱陵島うつりょうとうと竹島は100kmも離れているんでしょ?これはもう別の島でしょ」

 「史料があるのは鬱陵島うつりょうとうであり、竹島を支配していたという記録はない」

 「ケンチャナヨケンチャナヨ、多少の間違いはあるものです」

 「多少じゃないでしょ・・・」

 

ドドン!

 「日本の海賊?ウェグって倭寇でしょ?こ、これは・・・」

 「海賊行為とは酷いですね〜やはり日本は犯罪者ばかりです」

 「うわ・・・無知っていうのは怖いわね〜」

 「リューシーさん、倭寇の多くは朝鮮人ですよ」

 「・・・」

 「そ、そんなことは関係ありません。問題は1905年に日本の領土となったというところがポイントです」

 「それも違うでしょ?さっきも江戸時代から領土として認識していたって史料出したばかりじゃん」

 「もともと日本の領土であったのを再確認しただけだな。日本側がこれを根拠にしている理由は、国際法に則り明確に日本の領土としているのを確認出来るためだろうな」

 「それは空島政策をしていたからニダ。独島は韓国の領土ニダ」

 

ドドン!!

 

 「さっきも説明したが竹島には人が住めない。空島政策を実行したのは鬱陵島だろ?」

 「鬱陵島でも同じニダ!無断使用に対して謝罪と賠償を要求します」

 「話がすり替わってますよ」

 「無人島として使っていたのを裁く法律は当時ないわよ」

 「しかも日本側は韓国側の抗議で鬱陵島の領土を放棄している」

 「これを強盗呼ばわりする神経が信じられないわね」

 「ふふふ・・・日本の妄言はまだあります」

 「サンフランシスコ条約ねぇ・・・」

 

ドドン!

 

 

 「サンフランシスコ条約には”日本国は、朝鮮の独立を承認して、済州島、巨文島及び鬱陵島を含む朝鮮に対するすべての権利、権原及び請求権を放棄する”と書かれています。これは独島も含まれていると見るべきニダ」

 「以前からの領土であった竹島を含める方がおかしいでしょ」

 「マンガ嫌日流の作者は知らなかったようだが、竹島が韓国の領土だと主張する理由の一つとして”草案の段階で独島が含まれている”というのがある」

 「それもおかしいわよね。草案の段階で含まれていたのを正式な文章で外したのであるから、日本側の領土としたのは間違いないでしょ?」

 「それはチョッパリの陰謀ニダ」

 「どちらかというと韓国側の工作が失敗したようだぞ」

 「こんなの嘘ニダ捏造ニダ

 「リンク先見ると、会談の内容を書き留めた一次史料を引用しているようよ?これのどこが捏造なの?」

 「何を言っているんですか理由はないけど捏造に決まってます」

 「また始まった・・・」

 「次はカイロ宣言ですよ〜」

 

ドドン!!

 

 「カイロ宣言に1895年以降に収得した地を返還するよう書かれているんです」

 「書かれていません

 「・・・」

 「韓国人という民族はホントにあっさり嘘つくわね」

 「韓国側の主張は、”暴力及び貪欲により日本国が略取した他の一切の地域から駆逐されなければならない”という文が竹島に当てはまるというものなのだが・・・」

 「そうですそうです。そういうことが言いたかっただけです」

 「ホントかよ」

 「竹島は江戸時代から日本の領土として存在しており、1905年の島根県編入は、強奪でも略取した土地でもないからこれに当てはまるわけがない」

 「そもそもカイロ宣言って草案でしょ?これは何にも効力を持ってないでしょ?」

 「まあ、そういうことだ

 「まったく、どうしても納得出来ないようですね・・・」

 「ならばこれはどうですか!

 

ドドン!

 

 「どうですか!1900年の大韓帝国勅令で韓国領として内外に宣言されているんです」

 「・・・」

 「・・・」

 「声も出ないようですねウリナラマンセー!!」

 「マンガ嫌日流なんて名前つけてるくせに、マンガ嫌韓流を読んでないわねこの作者・・・」

 「この辺はマンガ嫌韓流でも思いっきり説明していたが、竹島だと言っているのはどこにあるかもわからない謎の島”石島”だぞ」

 「そうです。いいですか?全羅道や慶尚道の方言では石も独も「トク」とよび全羅道系が鬱陵島住民の多くを占め慶尚道系鬱陵島住民もいる鬱陵島住民は島根県の竹島編入以前も「リャンコ」島を「トクド」とよんでいたんです。よって”石島=独島”なのです」

 「つまり言い方が似てるから”石島=独島”だと言ってる訳ね?」

 「この石島が、どこにあるのかどんな島なのかわからないばかりか、石島という島に関しての史料が過去においてもこの後においてもいっさい出てこない

 「それをどうして”石島=独島”になるのかしらね?」

 「さらに言うならば、1899年に大韓帝国学部が作成した大韓全図にも竹島は記載されていない」

 「一目瞭然、見てもわかるように竹島の経度はこの鬱島の外にある」

 「それならば”石島=独島”ではないという史料を出しなさい」

 「ちょっと待ちなさいって・・・あることが証明できていないのに無いことを証明しろと言うのは悪魔の証明よ」

 「”石島=独島”であっても1905年に島根県に編入した際に抗議してない。これは韓国が知らなかったと言う事じゃないか?」

 「それは日帝の陰謀ニダ、外交権がないウリナラから独島を強奪したニダ」

 「日本に外交権が移ったのは1905年11月でしょ?1905年2月22日はまだ抗議できるじゃない」

 「もうそのころから、日本の影響力があったんです」

 「そんなことはない。1905年8月12日の第二次日英同盟第三条の条文に対して抗議を行っている」

 「韓国の地位に関してこの条約は不当なものだ、と抗議されているという史料だな」

 「1905年8月12日の条文に対して、10月17日に抗議している?10月17日って言ったら外交権剥奪したちょっと前じゃない、こんな状況でもちゃんと抗議してるわね・・・」

 「独島に対しても抗議したんです。しかしその史料は日帝が燃やしたんです」

 「それは史料を燃やしたというソースがないとダメですよ・・・」

 「そもそも領海の引き方がおかしいのです!!」

 「ちょっとは話を聞きなさいよ・・・」

ドドン!

 「各国が領海を引くとき国外領土を中心に円形に引くのが普通なんですよ」

 「んなわけないでしょ・・・」

 「自国と外国との領海は中間線にするのが普通の考え方だぞ」

 「日本の領海は独島の部分がどんぐりのように放られて描かれているなんて妄想どっから出てきたのよ・・・」

 「ここでちょっと面白い資料を紹介しよう」

 「あれ?これって・・・」

 「似てるわね・・・」

 「これはさっき説明したサンフランシスコ条約前の暫定処理で領土とされた地図だ」

 「見てもらえばわかるように、沖縄や小笠原諸島もラインの外にある」

 「なるほど・・・」

 「これが相手の領土になったのだから」

 「こうなってるに違いないと思ってるわけね」

 「違うんですか?」

 「日本の領海はこんな感じだな」

 「ほーーーーら〜よく見てください。この日韓暫定漁業水域というのが本来すべて韓国の領海になるはずなのです」

 「だからそれは竹島が韓国の領土だったならという話でしょ?」

 「独島は韓国の領土で間違いないのです。」

 「そこまで言うなら国際法廷に出てくればいいのにね〜」

 「ふふふ・・・間違いなくウリナラの領土なので国際法廷なんて出なくていいんですよ〜」

ドドン!

 「独島を強盗した日本の言うことなんて聞く必要ないのです」

 「盗人猛々しいとはよく言ったものね〜」

 「さすが某辞典に”盗人猛々しい参照:ウリナラ起源”と書かれただけのことはあるな〜」

 「何を言ってますか。独島が我々の領土であるのは明らかな事実ですよ」

 「不法占拠しているだけでしょ。自分の領土だと立証すらできないのに、無茶苦茶言うわね・・・」

 「かの国の事情を知らない人には信じられないかも知れないが、韓国ではこう思っている人は少なくないようだな」

 「かの国の人と話していると、最後はこの論理になる」

 「世界的には竹島は韓国のものだと認められていると妄想しているだけでしょ?」

 「国際法廷に出てこないのは、韓国政府はこの問題で争うと間違いなく負けてしまうだろうと考えているからだろうな」

 「韓国はまだ日本に経済力で負けてます。いま裁判をやったら、国際法廷が日本に買収されます。」

 「日本人は”国際法廷を買収しよう”なんて発想が、まず浮かんでこないわよ」

 「韓国は賄賂が横行する国だからな・・・」

 

 「韓国の青少年90.5%が韓国社会は腐敗していると考えている」

 「問題が解決できるなら躊躇なく賄賂を使う28.4%?その考え方が腐敗しているんじゃない?」

 

 「どうやら日本企業に対しても平気で賄賂を要求するようだな」

 「日本の企業から見れば異常でしょうね」

 

 「身内が犯罪者なら嘘をついてでもかばうべきと考えるのが韓国人」

 「身内が犯罪者なら罪を償うべきと諭すべきと考えるのが日本人」

 

 

 「誣告ぶこくが日本の4,151倍?そりゃ信用できないわね」

 「誣告ぶこくとは故意に事実をいつわって告げること、主に他人を罪に陥れようとして偽りの訴えをすることをいう」

 「韓国が日本の竹島に対してやってることよね〜」

 「かんしゃくおこる!!日本人は捏造情報を元に非難します。

 「いま出した情報は、全部韓国の新聞なんだけど・・・」

 「うーむ・・・どう見ても竹島問題を大きくしようと躍起になっているのは韓国人の方に見えるのだが・・・」

 「イラクには復興支援に行ったんじゃないの?」

 「そんなのはケンチャナヨ〜」

 

 「一緒に写真に写った自衛隊員は友好のためと思い撮影に応じたんだろうが・・・」

 「だまし討ちとはさすが韓国人ね」

 

 「北極まで行って何やってるのよ」

 「”<丶`∀´>世界中で言っているニダ”と言いたいんだろ?」

 「声が大きい方が勝ちとでも思ってるのかしらね〜」

 

 「微生物に名前を付けて意味あるのかしら?」

 「韓国政府は嘘がばれたときどうするつもりだ?」

 

 「政府が率先して煽ってるみたいね」

 「これがかの国クオリティか・・・」

 「ホルホルホルホル、誇らしいですね〜独島は愛国の証なのです」

 「愛国商売やめられないな」

 「独島電話料金制、独島通帳、独島ゲーム、独島合コン?なにそれ?」

 「商売になるということは、それだけ関心があると言うことです」

 「民度が低いだけじゃないの?」

 「その他にも・・・」

 「切手は有名だな」

 「日本も対抗して出せば良かったのにね」

 

 「クレジットカードもある」

 「借りた金はちゃんと返しなさいよ」

 

 「これ意味あるの?」

 「意味なんて無くていいんだろ?」

 

 「普通のTシャツに写真をプリントしているだけに見えるが・・・」

 「ぼったくり商売やめられないわね〜」

 

 「パンツもあるが・・・」

 「絶対履きたくないわねーーー

 

 「独島ではスイカの栽培はできないだろう・・・」

 「文字入れてるだけじゃん!

 「ホルホルホルホル、ウリナラの豊かな感性が発揮されましたね」

 「豊かな感性ね・・・」

 「この豊かな感性で見るとこうなるんです」

 

ドドン!

 

 「いいですか、歴史的事実を見れば対馬もウリナラの領土なんです。そのことを理由に国際司法に提訴したら、日本は困るでしょ」

 「別に困らないわよ」

 「・・・」

 「だって歴史的事実で見ても日本領だもの」

 「国際司法でも間違いなく勝つだろうな」

 「韓国の馬鹿さかげんが世界に広まるだけよね〜」

 「こんなこと描いてるということは、竹島と同じくサンフランシスコ講和条約のときに対馬の領有権を主張して断られたことを知らないらしいな」

 「ぜひ提訴して欲しいわ〜その時は、竹島も一緒に解決しましょうね〜」

 「アイゴー!対馬と独島は関係ありません」

 「じゃあ言うなよ」

 

 

 「しかしこう見ると日本って侵略されてばっかりいるわね〜」

 「違います日本が侵略しているんです」

 「日本が敗戦後の弱かったときに火事場泥棒で奪った土地でしょ?」

 「正義なき力が無力なのと同じに、力無き正義もまた無力だということだな」

 「今なら取り返せるでしょ?やっちゃえばいいのよ、世界中で非難するのは特定アジアくらいなものよ」

 「日本の世論が盛り上がらないとダメだろうな。その前に話し合いで決着がつけばもっといいだろうし」

 「独島はわれらの領土〜♪日本の妄言、Fuck!Fuck!♪ドクトヌンウリタン!ドクトヌンウリタン!♪

 「話し合いで決着がつくかしらね・・・」

 「結局、なぜ韓国人が竹島が自分たちの領土かと考えているかというと”理由はないけど間違いない”ということなるのだが・・・」

 「日本側はなにかあるんですか?」

 「今まで話したのはなんなのよ」

 「日本側に理由はいろいろあるが・・・韓国側には竹島の説明している史料はもちろん地図の一枚すらないというのは致命的だろうな」

 「この状況で強弁できるのが正直理解に苦しむわね」

 「それは洗脳ともいえる教育の成果だろうな・・・」

 

 

 「幼稚園児の頃からね〜」

 「こうしたねじ曲げられた歴史教育によって、韓国人は竹島が韓国のものだと信じ込まされている」

 「子供は先生が嘘を教えているとは思わないわよね」

 「こういうことを続けていると・・・」

 

 

 「ああ、韓国の中学生が描いた絵だっけ?初めて見る人はどう思うのかしら」

 「『独島はわれらの領土展』と題して地下鉄のプラットフォームに飾られた写真だ」

 「在韓カナダ人が写真にとってネットに公開したのよね」

 「問題なのは、こんな異常な絵を堂々と公共の場に飾って問題にならないところだな」

 「日本だったら抗議が殺到しそうよね」

 「三つ子の魂百までなんて言うけどな・・・こういう教育じゃあ・・・」

 「ウリナラのぉぉぉ教育はぁぁぁぁ世界一ぃぃぃぃ

 「どう見ても洗脳です。本当にありがとうございました」

 「さて今回も完全に論破完了ニダ〜次回は素敵なゲストをお呼びしますよ」

 「論破ですか・・・」

 「はいはい、わろすわろす」

 

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