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出版社/著者からの内容紹介 閉塞的な言論空間に風穴をあける「革命の書」!
韓国新世代の気鋭の評論家が、季氏朝鮮末期の歴史を公平な視点から検証し、抑圧的な旧体制の清算と朝鮮の近代化は日本の支援なくしてありえなかったとして日本統治を高く評価。韓国政府がおこなってきた反日教育をささえる歴史認識は誤っていると厳しく批判し、韓国で事実上の発禁処分となった革命的ともいうべき評論集である。
コメント
内容的には普通の歴史認識を書いてるのだが、韓国にとっては言われたくないことが書かれた本だろう
ただ反日が転んで親日になっただけで根本的には韓国人という側面もあり そういった側面で見るとまた面白く読むことが出来るのではないだろうか?w
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