出版社 / 著者からの内容紹介
沖鮎要は、どこにでもいる普通の高校生。歴史は難しそうで、はっきりいって興味ない。まして韓国なんて興味あるわけない。ただ漠然と「日本は韓国に悪いことをした」と思っていた。学校でそう習ったし、TVや新聞もそういってたから。しかし日韓共催W杯などをきっかけに「韓国ってなんか変」と感じるように…。
大学生になった要は、韓国を知るため、歴史サークル「極東アジア調査会」に入会する。そこで出会った、韓国研究に余念がない先輩たちに導かれて、韓国の驚くべき実態、そして本当の歴史を知っていくのだった――。
出版社からのコメント
ネット上で数年前から巻き起こってる“嫌韓”というムーヴメント。
その嫌韓をテーマにし、日韓関係、韓国、韓国人についてマンガという形で正面から切り込んだのが、本書である。
各出版社から過激すぎると、出版拒否された問題作「嫌韓流」。
2005年7月、約2年の沈黙を破ってついに解禁。
コメント
禁断(?)の韓国ネタを使ったマンガ
予約が始まるやいなやamazonランキングでTOPに立ち一気に話題に
しまいにはasahi.comのamazonランキングに反映されないということまで出てくる始末で逆に話題になってしまった感があるw
マンガと言うよりはオピニオン系の本で
超大判サイズだが、通常のものより厚い仕様になってる
マンガのページ

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会話形式

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これにコラムもあって、ちゃんと読もうと思うとかなりの時間がかかるのではないだろうか?
内容は・・・ルクス先生に聞けばいいと思うwというレベルでネットではさんざん既出
(おいらも美味しんぼの嘘でネタにしてるしね)
気になったのは韓国人が簡単に「うぐぐ・・・」とか言ってるのが気になったな〜w
絶対・・・
「これは捏造、日本人は無知ニダねホルホルホル」
っと言うと思うけどw
まあ、色々思うことはあるのだけれど・・・
これが本として売られているのがすばらしい!!w
なお、maaさんの掲示板でも話題になってましたが・・・

あれ?あの国が・・・w
うはw作者の本音が(ry